高等植物における可逆的燐酸化反応を介した細胞内情報伝達路の解析

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著者

    • 青木, 幹雄 アオキ, ミキオ

書誌事項

タイトル

高等植物における可逆的燐酸化反応を介した細胞内情報伝達路の解析

著者名

青木, 幹雄

著者別名

アオキ, ミキオ

学位授与大学

京都大学

取得学位

博士 (理学)

学位授与番号

甲第6303号

学位授与年月日

1996-03-23

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 目次 / (0004.jp2)
  3. 要旨 / (0005.jp2)
  4. 第1章 序論 / p1 (0008.jp2)
  5. 第2章 シロイヌナズナの蛋白質脱燐酸化酵素遺伝子 / p4 (0011.jp2)
  6. 1:類似遺伝子の存在 / p4 (0011.jp2)
  7. 2:シロイヌナズナのPP1触媒サブユニット遺伝子のクローニング / p5 (0012.jp2)
  8. 3:シロイヌナズナのPP2A触媒サブユニット遺伝子のクローニング / p6 (0013.jp2)
  9. 第3章 転写誘導・局在化の系を用いた可逆的燐酸化反応を介した細胞内情報伝達路の解析 / p7 (0014.jp2)
  10. 1:転写誘導・局在化の系の作成 / p7 (0014.jp2)
  11. 2:明条件で脱燐酸化酵素の転写誘導・局在化が形態形成に与える影響の解析 / p8 (0015.jp2)
  12. 3:暗条件で脱燐酸化酵素の転写誘導・局在化が生理的応答に与える影響の解析 / p11 (0018.jp2)
  13. 4:脱燐酸化酵素の転写誘導・局在化が遺伝子発現に与える影響の解析 / p12 (0019.jp2)
  14. 5:転写誘導・局在化の系を用いた可逆的燐酸化反応を介した細胞内情報伝達路の解析のまとめ / p13 (0020.jp2)
  15. 第4章 活性誘導系を用いた可逆的燐酸化反応を介した細胞内情報伝達路の解析 / p14 (0021.jp2)
  16. 1:活性誘導系の開発 / p14 (0021.jp2)
  17. 2:明条件で脱燐酸化酵素の活性誘導が形態形成に与える影響の解析 / p15 (0022.jp2)
  18. 3:暗条件で脱燐酸化酵素の活性誘導が生理的応答に与える影響の解析 / p15 (0022.jp2)
  19. 4:脱燐酸化酵素の活性誘導が遺伝子発現に与える影響の解析 / p16 (0023.jp2)
  20. 5:活性誘導系を用いた可逆的燐酸化反応を介した細胞内情報伝達路の解析のまとめ / p19 (0026.jp2)
  21. 第5章 総合考察 / p20 (0027.jp2)
  22. 第6章 材料と方法 / p27 (0034.jp2)
  23. 図、表 / (0043.jp2)
  24. 参考文献 / (0090.jp2)
  25. 謝辞 / (0098.jp2)
1アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000131027
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000954753
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000295341
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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