ヒト細胞におけるDNA修復反応と転写反応の相互作用の解析

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著者

    • 原, 隆二郎 ハラ, リュウジロウ

書誌事項

タイトル

ヒト細胞におけるDNA修復反応と転写反応の相互作用の解析

著者名

原, 隆二郎

著者別名

ハラ, リュウジロウ

学位授与大学

京都大学

取得学位

博士 (人間・環境学)

学位授与番号

甲第6482号

学位授与年月日

1996-03-23

注記・抄録

博士論文

本文データは平成22年度国立国会図書館の学位論文(博士)のデジタル化実施により作成された画像ファイルを基にpdf変換したものである

新制・課程博士

甲第6482号

人博第3号

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 目次 / (0004.jp2)
  3. 1 研究の目的 / p1 (0007.jp2)
  4. 2 研究の背景 / p3 (0009.jp2)
  5. 2-1 紫外線によるDNA損傷 / p3 (0009.jp2)
  6. 2-2 紫外線損傷の修復機構 / p4 (0010.jp2)
  7. 2-3 転写の活発な遺伝子領域の優先的修復機構(transcription-coupled repair mechanism) / p8 (0014.jp2)
  8. 2-4 ヒト細胞における除去修復機構について解明が待たれる課題 / p10 (0016.jp2)
  9. 3 紫外線照射後のリボソームRNA合成の回復 / p14 (0020.jp2)
  10. 3-1 実験の背景と目的 / p14 (0020.jp2)
  11. 3-2 実験原理 / p15 (0021.jp2)
  12. 3-3 材料と方法 / p18 (0024.jp2)
  13. 3-4 結果 / p22 (0028.jp2)
  14. 3-5 考察 / p27 (0033.jp2)
  15. 4 ヒト細胞抽出液を利用した試験管内修復-転写反応系の確立 / p33 (0039.jp2)
  16. 4-1 実験の目的 / p33 (0039.jp2)
  17. 4-2 実験原理 / p33 (0039.jp2)
  18. 4-3 材料と方法 / p41 (0047.jp2)
  19. 4-4 結果 / p51 (0057.jp2)
  20. 4-5 考察 / p60 (0066.jp2)
  21. 5 紫外線損傷を修復された基質DNAの転写活性の解析 / p66 (0072.jp2)
  22. 5-1 実験の目的 / p66 (0072.jp2)
  23. 5-2 実験原理 / p66 (0072.jp2)
  24. 5-3 材料と方法 / p74 (0080.jp2)
  25. 5-4 結果 / p83 (0089.jp2)
  26. 5-5 考察 / p95 (0101.jp2)
  27. 6 転写活性の異なるプラスミドDNAにおける修復反応の解析 / p105 (0111.jp2)
  28. 6-1 実験の目的 / p105 (0111.jp2)
  29. 6-2 実験原理 / p105 (0111.jp2)
  30. 6-3 材料と方法 / p107 (0113.jp2)
  31. 6-4 結果 / p110 (0116.jp2)
  32. 6-5 考察 / p110 (0116.jp2)
  33. 7 まとめ / p116 (0122.jp2)
  34. 謝辞 / p118 (0124.jp2)
  35. 参考文献 / p119 (0125.jp2)
1アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000131206
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000965891
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000295520
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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