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活性酸素消去酵素グルタチオン・ペルオキシダーゼに関する分子細胞生物学的研究

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著者

    • 末水, 洋志 スエミズ, ヒロシ

書誌事項

タイトル

活性酸素消去酵素グルタチオン・ペルオキシダーゼに関する分子細胞生物学的研究

著者名

末水, 洋志

著者別名

スエミズ, ヒロシ

学位授与大学

北里大学

取得学位

博士 (保健学)

学位授与番号

乙第755号

学位授与年月日

1995-11-29

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0004.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0007.jp2)
  3. 第2章 抗グルタチオン・ペルオキシダーゼ(GSH-Px)モノクローナル抗体の作製 / p4 (0010.jp2)
  4. 緒言 / p4 (0010.jp2)
  5. 第一節 方法 / p4 (0010.jp2)
  6. 1)免疫方法とハイブリドーマの作製 / p4 (0010.jp2)
  7. 2)イムノブロット解析 / p5 (0011.jp2)
  8. 3)サンドイッチELISA法によるGSH-Pxの定量 / p5 (0011.jp2)
  9. 4)ヒト赤血球溶解液の調製 / p6 (0012.jp2)
  10. 5)細胞培養法 / p6 (0012.jp2)
  11. 6)GSH-Pxの活性測定 / p7 (0013.jp2)
  12. 7)免疫組織染色法 / p7 (0013.jp2)
  13. 第二節 結果 / p7 (0013.jp2)
  14. 1)抗GSH-Pxモノクローナル抗体の特異性 / p7 (0013.jp2)
  15. 2)サンドイッチELISA法によるGSH-Pxの定量 / p8 (0014.jp2)
  16. 3)PC-9細胞のGSH-Px蛋白量、および活性に対するセレンの効果 / p8 (0014.jp2)
  17. 4)PC-9細胞の免疫組織染色 / p9 (0015.jp2)
  18. 第三節 考察 / p15 (0021.jp2)
  19. 第3章 肝炎・肝癌自然発症Long-Evans Cinnamon(LEC)ラットにおけるグルタチオン関連酵素の発現に関する研究 / p17 (0023.jp2)
  20. 緒言 / p17 (0023.jp2)
  21. 第一節 方法 / p18 (0024.jp2)
  22. 1)実験動物 / p18 (0024.jp2)
  23. 2)試料の調製 / p18 (0024.jp2)
  24. 3)酵素活性測定 / p18 (0024.jp2)
  25. 4)総グルタチオン量の測定 / p19 (0025.jp2)
  26. 5)ヘモグロビン量の測定 / p19 (0025.jp2)
  27. 6)蛋白量の測定 / p19 (0025.jp2)
  28. 7)イムノブロット解析 / p19 (0025.jp2)
  29. 8)サンドイッチELISA法によるGSH-Pxの定量 / p20 (0026.jp2)
  30. 9)ノーザンブロット解析 / p20 (0026.jp2)
  31. 10)統計処理 / p21 (0027.jp2)
  32. 第二節 結果 / p21 (0027.jp2)
  33. 1)LEC、LEAラット肝臓におけるグルタチオン(GSH)関連酵素の活性、および総グルタチオン量の測定 / p21 (0027.jp2)
  34. 2)LEC、LEAラットの各組織中のGSH-Px活性 / p22 (0028.jp2)
  35. 3)イムノブロット解析 / p22 (0028.jp2)
  36. 4)LEC、LEAラット肝臓、腎臓中のGSH-Px蛋白の定量 / p23 (0029.jp2)
  37. 5)ノーザンブロット解析 / p23 (0029.jp2)
  38. 第三節 考察 / p29 (0035.jp2)
  39. 第4章 血漿型グルタチオン・ペルオキシダーゼ(血漿型GSH-Px)の遺伝子クローニングおよびその発現に関する研究 / p33 (0039.jp2)
  40. 緒言 / p33 (0039.jp2)
  41. 第一節 方法 / p33 (0039.jp2)
  42. 1)血漿型GSH-Pxの精製 / p33 (0039.jp2)
  43. 2)血漿型GSH-Pxの部分アミノ酸配列の決定 / p34 (0040.jp2)
  44. 3)血漿型GSH-Pxに対応するcDNAクローンの単離 / p34 (0040.jp2)
  45. 4)抗血漿型GSH-Px抗体の作製 / p34 (0040.jp2)
  46. 5)イムノブロット解析 / p35 (0041.jp2)
  47. 6)ノーザンブロット解析 / p35 (0041.jp2)
  48. 第二節 結果 / p36 (0042.jp2)
  49. 1)血漿型GSH-Pxの精製 / p36 (0042.jp2)
  50. 2)血漿型GSH-Pxの部分アミノ酸配列の決定 / p37 (0043.jp2)
  51. 3)血漿型GSH-Pxに対応するcDNAクローンの単離 / p37 (0043.jp2)
  52. 4)ラット血漿型GSH-Pxの塩基配列と予測されるアミノ酸配列 / p37 (0043.jp2)
  53. 5)イムノブロット解析による血漿型GSH-Px産生臓器の検索 / p38 (0044.jp2)
  54. 6)ノーザンブロット解析による血漿型GSH-Px産生臓器の検索 / p39 (0045.jp2)
  55. 第三節 考察 / p47 (0053.jp2)
  56. 第5章 総括 / p50 (0056.jp2)
  57. 謝辞 / p54 (0060.jp2)
  58. 参考文献 / p55 (0061.jp2)
8アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000131345
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000966026
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000295659
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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