5-リポキシゲナーゼ阻害作用を有する抗炎症薬の開発研究

この論文をさがす

著者

    • 菊地, 松夫 キクチ, マツオ

書誌事項

タイトル

5-リポキシゲナーゼ阻害作用を有する抗炎症薬の開発研究

著者名

菊地, 松夫

著者別名

キクチ, マツオ

学位授与大学

北里大学

取得学位

博士 (薬学)

学位授与番号

乙第766号

学位授与年月日

1996-02-13

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 序論 / p1 (0003.jp2)
  3. 略語 / p8 (0014.jp2)
  4. 第1章 4-アシルアミノフェノール誘導体の5-リポキゲナーゼ及びシクロオキシゲナーゼ阻害作用並びにロイコトリエンB₄産生抑制作用を指標としたスクリーニング / p9 (0015.jp2)
  5. 1-1.はじめに / p9 (0015.jp2)
  6. 1-2.実験材料及び実験方法 / p9 (0015.jp2)
  7. 1-3.実験結果 / p13 (0019.jp2)
  8. 1-4.考察 / p17 (0023.jp2)
  9. 1-5.小括 / p20 (0026.jp2)
  10. 第2章 4-アシルアミノフェノール誘導体(T-0757及びT-0799)のアラキドン酸誘発皮膚炎症モデルにおける好中球浸潤抑制作用 / p22 (0028.jp2)
  11. 2-1.はじめに / p22 (0028.jp2)
  12. 2-2.実験材料及び実験方法 / p22 (0028.jp2)
  13. 2-3.実験結果 / p25 (0031.jp2)
  14. 2-4.考察 / p31 (0037.jp2)
  15. 2-5.小括 / p34 (0040.jp2)
  16. 第3章 T-0757のザイモサン誘発胸膜炎モデルにおける白血球浸潤抑制作用及びロイコトリエンB₄産生抑制作用 / p35 (0041.jp2)
  17. 3-1.はじめに / p35 (0041.jp2)
  18. 3-2.実験材料及び実験方法 / p35 (0041.jp2)
  19. 3-3.実験結果 / p37 (0043.jp2)
  20. 3-4.考察 / p41 (0047.jp2)
  21. 3-5.小括 / p44 (0050.jp2)
  22. 第4章 T-0757の抗原誘発胸膜炎モデルにおける血管透過性亢進抑制作用及びロイコトリエンE₄産生抑制作用 / p45 (0051.jp2)
  23. 4-1.はじめに / p45 (0051.jp2)
  24. 4-2.実験材料及び実験方法 / p46 (0052.jp2)
  25. 4-3.実験結果 / p48 (0054.jp2)
  26. 4-4.考察 / p56 (0062.jp2)
  27. 4-5.小括 / p59 (0065.jp2)
  28. 総括 / p60 (0066.jp2)
  29. 掲載雑誌目録 / p63 (0069.jp2)
  30. 謝辞 / p64 (0070.jp2)
  31. 参考文献 / p65 (0071.jp2)
2アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000131356
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000966037
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000295670
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ