凸状先端を有する固体の壁面衝突部の変形挙動と発生衝撃力

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著者

    • 中馬, 義孝 チュウマン, ヨシタカ

書誌事項

タイトル

凸状先端を有する固体の壁面衝突部の変形挙動と発生衝撃力

著者名

中馬, 義孝

著者別名

チュウマン, ヨシタカ

学位授与大学

大阪府立大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第880号

学位授与年月日

1996-04-30

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0005.jp2)
  3. 1.1 緒言 / p1 (0005.jp2)
  4. 1.2 従来の研究の概観 / p3 (0006.jp2)
  5. 1.3 本研究の概要 / p6 (0008.jp2)
  6. 第2章 アルミ棒の凸状端変形挙動と発生衝撃力(実験および衝撃力を予測する簡便式) / p9 (0009.jp2)
  7. 2.1 緒言 / p9 (0009.jp2)
  8. 2.2 応力波検出方法 / p9 (0009.jp2)
  9. 2.3 検定実験 / p16 (0013.jp2)
  10. 2.4 アルミ棒の衝突実験 / p19 (0014.jp2)
  11. 2.5 結言 / p30 (0020.jp2)
  12. 第3章 衝撃力波形を与える理論式(応力波伝ぱを無視した場合) / p31 (0020.jp2)
  13. 3.1 緒言 / p31 (0020.jp2)
  14. 3.2 理論 / p31 (0020.jp2)
  15. 3.3 実験 / p36 (0023.jp2)
  16. 3.4 実験結果および考察 / p42 (0026.jp2)
  17. 3.5 結言 / p46 (0028.jp2)
  18. 第4章 電磁軟鉄棒の発生衝撃力(衝突棒中の応力波伝ぱを考慮した理論) / p47 (0028.jp2)
  19. 4.1 緒言 / p47 (0028.jp2)
  20. 4.2 実験方法 / p47 (0028.jp2)
  21. 4.3 実験結果および考察 / p49 (0029.jp2)
  22. 4.4 理論 / p56 (0033.jp2)
  23. 4.5 計算結果および考察 / p69 (0039.jp2)
  24. 4.6 結言 / p72 (0041.jp2)
  25. 第5章 衝撃端力検出装置の改良とその応用 / p73 (0041.jp2)
  26. 5.1 緒言 / p73 (0041.jp2)
  27. 5.2 実験装置および方法 / p75 (0042.jp2)
  28. 5.3 実験結果および考察 / p79 (0044.jp2)
  29. 5.4 最大衝撃力を予測する簡便式 / p89 (0049.jp2)
  30. 5.5 結言 / p92 (0051.jp2)
  31. 第6章 衝撃端力検出装置(斜め衝突の検定実験と発生衝撃力) / p94 (0052.jp2)
  32. 6.1 緒言 / p94 (0052.jp2)
  33. 6.2 実験装置および方法 / p94 (0052.jp2)
  34. 6.3 実験結果および考察 / p99 (0054.jp2)
  35. 6.4 結言 / p110 (0060.jp2)
  36. 第7章 総括 / p111 (0060.jp2)
  37. 参考文献 / p114 (0062.jp2)
  38. 謝辞 / p117 (0063.jp2)
1アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000131364
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000966046
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000295678
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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