油性基剤を用いたジドブジンの経皮吸収型製剤の設計に関する研究

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著者

    • 金, 一 キン, イチ

書誌事項

タイトル

油性基剤を用いたジドブジンの経皮吸収型製剤の設計に関する研究

著者名

金, 一

著者別名

キン, イチ

学位授与大学

城西大学

取得学位

博士 (薬学)

学位授与番号

甲第10号

学位授与年月日

1996-03-22

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 総論の部 / p1 (0005.jp2)
  3. 緒言 / p1 (0005.jp2)
  4. 第1章 AZTとプロベネシドの皮膚透過性に与える油性基剤およびアルコールの影響 / p5 (0007.jp2)
  5. 第1節 アルコール/ミリスチン酸イソプロピル(IPM)混合系における両薬物の溶解性 / p6 (0008.jp2)
  6. 第2節 エタノール/IPM混合系とエタノール/シリコーン液混合系における薬物皮膚透過性の比較 / p8 (0009.jp2)
  7. 第3節 エタノール/IPM混合系におけるエタノール濃度の薬物皮膚透過への影響 / p11 (0010.jp2)
  8. 第4節 IPMに添加するアルコールの種類の薬物皮膚透過への影響 / p15 (0012.jp2)
  9. 第5節 小括並びに考察 / p15 (0012.jp2)
  10. 第2章 エタノール/IPM混合系を用いた皮膚透過率の有限系での評価 / p19 (0014.jp2)
  11. 第1節 適用する溶液容積の違いによる薬物の皮膚透過率の比較 / p20 (0015.jp2)
  12. 第2節 40%エタノール前処理実験による溶液適用容積依存性の原因の解明 / p27 (0018.jp2)
  13. 第3節 薬物初濃度の違いによる皮膚透過率の変化 / p31 (0020.jp2)
  14. 第4節 小括並びに考察 / p34 (0022.jp2)
  15. 第3章 エタノール/IPM混合系を用いたAZT経皮投与後の体内動態とプロベネシド併用の影響 / p36 (0023.jp2)
  16. 第1節 適用基剤の組成変化および適用容積の違いによる薬物の血漿中濃度の変化 / p36 (0023.jp2)
  17. 第2節 適用条件の変化によるバイオアベイラビリティの変化 / p40 (0025.jp2)
  18. 第3節 プロベネシド併用による血漿中濃度および脳脊髄液(CSF)中への移行性の評価 / p42 (0026.jp2)
  19. 第4節 小括並びに考察 / p45 (0027.jp2)
  20. 結論 / p47 (0028.jp2)
  21. 謝辞 / p50 (0030.jp2)
  22. 実験の部 / p51 (0031.jp2)
  23. 第1章 実験の部 / p51 (0031.jp2)
  24. 第2章 実験の部 / p54 (0033.jp2)
  25. 第3章 実験の部 / p56 (0034.jp2)
  26. 引用文献 / p59 (0035.jp2)
2アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000131367
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000966049
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000295681
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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