分子会合形態の制御と反応場への応用に関する研究

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著者

    • 有森, 奏 アリモリ, ススム

書誌事項

タイトル

分子会合形態の制御と反応場への応用に関する研究

著者名

有森, 奏

著者別名

アリモリ, ススム

学位授与大学

九州大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第3749号

学位授与年月日

1996-03-27

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第1章 緒言 / p1 (0005.jp2)
  3. 1.1.はじめに / p1 (0005.jp2)
  4. 1.2.問題提起と本小論の概要 / p6 (0010.jp2)
  5. 1.3.参考文献 / p8 (0012.jp2)
  6. 第2章 コンホメーション異性を利用した水溶性カリックス[4]アレーン会合体の形態制御 / p10 (0014.jp2)
  7. 2.1.序 / p10 (0014.jp2)
  8. 2.2.合成 / p12 (0016.jp2)
  9. 2.3.測定および結果 / p17 (0021.jp2)
  10. 2.4.考察 / p23 (0027.jp2)
  11. 2.5.結論 / p27 (0031.jp2)
  12. 2.6.参考文献 / p27 (0031.jp2)
  13. 第3章 フェニルボロン酸で修飾した両親媒性ポルフィリンの糖質による会合形態の制御 / p29 (0033.jp2)
  14. 3.1.序 / p29 (0033.jp2)
  15. 3.2.合成 / p34 (0038.jp2)
  16. 3.3.測定および結果 / p38 (0042.jp2)
  17. 3.4.考察 / p60 (0064.jp2)
  18. 3.5.結論 / p67 (0071.jp2)
  19. 3.6.参考文献 / p68 (0072.jp2)
  20. 第4章 静電的相互作用により二量化したポルフィリンと糖質の会合挙動 / p70 (0074.jp2)
  21. 4.1.序 / p70 (0074.jp2)
  22. 4.2.合成 / p73 (0077.jp2)
  23. 4.3.測定および結果 / p78 (0082.jp2)
  24. 4.4.考察 / p102 (0106.jp2)
  25. 4.5.結論 / p109 (0113.jp2)
  26. 4.6.参考文献 / p110 (0114.jp2)
  27. 第5章 フェニルボロン酸修飾ポルフィリンとキノン誘導体間の電子移動におよぼす糖質の影響 / p111 (0115.jp2)
  28. 5.1.序 / p111 (0115.jp2)
  29. 5.2.測定および結果 / p115 (0119.jp2)
  30. 5.3.考察 / p131 (0135.jp2)
  31. 5.4.結論 / p134 (0138.jp2)
  32. 5.5.参考文献 / p135 (0139.jp2)
  33. 第6章 結言 / p137 (0141.jp2)
  34. 謝辞 / p140 (0144.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000131509
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000966181
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000295823
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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