ヘム蛋白質の組織化と機能変換に関する研究

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著者

    • 藤田, 明士 フジタ, アキオ

書誌事項

タイトル

ヘム蛋白質の組織化と機能変換に関する研究

著者名

藤田, 明士

著者別名

フジタ, アキオ

学位授与大学

九州大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第3750号

学位授与年月日

1996-03-27

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第一章 緒論 / p1 (0007.jp2)
  3. 1-1 序 / p1 (0007.jp2)
  4. 1-2 蛋白質-生体高分子間相互作用 / p2 (0008.jp2)
  5. 1-3 ヘム蛋白質の構造機能相関 / p7 (0013.jp2)
  6. 1-4 蛋白質工学(ヘム蛋白質機能の変換・強化) / p13 (0019.jp2)
  7. 1-5 問題提起と本論文の構成 / p14 (0020.jp2)
  8. 1-6 参考文献 / p16 (0022.jp2)
  9. 第二章 合成二分子膜-補酵素複合体を用いたミオグロビンのアニリン-ヒドロキシラーゼ活性の増幅 / p20 (0026.jp2)
  10. 2-1 序 / p20 (0026.jp2)
  11. 2-2 実験 / p23 (0029.jp2)
  12. 2-3 結果 / p25 (0031.jp2)
  13. 2-4 考察 / p38 (0044.jp2)
  14. 2-5 結論 / p40 (0046.jp2)
  15. 2-6 参考文献 / p40 (0046.jp2)
  16. 第三章 合成二分子膜によるチトクロムcのペルオキシダーゼ活性の増幅 / p42 (0048.jp2)
  17. 3-1 序 / p42 (0048.jp2)
  18. 3-2 実験 / p43 (0049.jp2)
  19. 3-3 結果 / p44 (0050.jp2)
  20. 3-4 考察 / p50 (0056.jp2)
  21. 3-5 結論 / p51 (0057.jp2)
  22. 3-6 参考文献 / p51 (0057.jp2)
  23. 第四章 蛋白質-脂質相互作用によって誘起されるチトクロムcの基質酸化活性 / p53 (0059.jp2)
  24. 4-1 序 / p53 (0059.jp2)
  25. 4-2 実験 / p55 (0061.jp2)
  26. 4-3 結果 / p57 (0063.jp2)
  27. 4-4 考察 / p69 (0075.jp2)
  28. 4-5 結論 / p76 (0082.jp2)
  29. 4-6 参考文献 / p77 (0083.jp2)
  30. 第五章 チトクロムcと脂質二分子膜の異方的相互作用とそれにより誘起された構造変化 / p80 (0086.jp2)
  31. 5-1 序 / p80 (0086.jp2)
  32. 5-2 実験 / p81 (0087.jp2)
  33. 5-3 結果 / p87 (0093.jp2)
  34. 5-4 考察 / p96 (0102.jp2)
  35. 5-5 結論 / p102 (0108.jp2)
  36. 5-6 参考文献 / p103 (0109.jp2)
  37. 第六章 化学修飾チトクロムcの塩誘起高次構造変化とヘム-アポ蛋白質相互作用の段階的制御-化学修飾チトクロムcの高次構造変化を伴った機能相互変換 / p105 (0111.jp2)
  38. 6-1 序 / p105 (0111.jp2)
  39. 6-2 実験 / p106 (0112.jp2)
  40. 6-3 結果 / p108 (0114.jp2)
  41. 6-4 考察 / p123 (0129.jp2)
  42. 6-5 結論 / p127 (0133.jp2)
  43. 6-6 参考文献 / p129 (0135.jp2)
  44. 第七章 結言 / p131 (0137.jp2)
  45. 7-1 本研究の成果 / p131 (0137.jp2)
  46. 7-2 将来の展望 / p133 (0139.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000131510
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000966182
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000295824
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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