水晶振動子を用いたガスおよびバイオセンサに関する研究

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著者

    • 酒井, 剛 サカイ, ゴウ

書誌事項

タイトル

水晶振動子を用いたガスおよびバイオセンサに関する研究

著者名

酒井, 剛

著者別名

サカイ, ゴウ

学位授与大学

九州大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第3809号

学位授与年月日

1996-03-27

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0006.jp2)
  3. 1.1 緒言 / p1 (0006.jp2)
  4. 1.2 水晶振動子 / p2 (0007.jp2)
  5. 1.3 水晶発振式センサ / p8 (0013.jp2)
  6. 1.4 本研究の目的 / p13 (0018.jp2)
  7. 1.5 本研究の概要 / p13 (0018.jp2)
  8. 参考文献 / p15 (0020.jp2)
  9. 第2章 水晶振動子の温度特性を利用した新しいガスセンサ / p19 (0024.jp2)
  10. 2.1 実験方法 / p19 (0024.jp2)
  11. 2.2 H₂ガスに対する応答特性 / p21 (0026.jp2)
  12. 2.3 2章のまとめ / p25 (0030.jp2)
  13. 参考文献 / p25 (0030.jp2)
  14. 第3章 Pt-Ir系合金薄膜触媒を付加した水晶発振式H₂センサ / p26 (0031.jp2)
  15. 3.1 緒言 / p26 (0031.jp2)
  16. 3.2 種々の貴金属を付加した素子のH₂に対する応答特性 / p26 (0031.jp2)
  17. 3.3 Pt-Ir系薄膜触媒を付加した素子のH₂に対する応答特性 / p26 (0031.jp2)
  18. 3.4 Pt-Ir系薄膜のキャラクタリゼーション / p29 (0034.jp2)
  19. 3.5 水蒸気に対する耐性向上のメカニズム / p32 (0037.jp2)
  20. 3.6 Y-cut水晶振動子による高感度化 / p35 (0040.jp2)
  21. 3.7 3章のまとめ / p36 (0041.jp2)
  22. 参考文献 / p37 (0042.jp2)
  23. 第4章 Pt-Ru系合金薄膜触媒を付加した水晶発振式COセンサ / p38 (0043.jp2)
  24. 4.1 緒言 / p38 (0043.jp2)
  25. 4.2 種々の貴金属を付加した素子のCOに対する応答特性 / p38 (0043.jp2)
  26. 4.3 Pt-Ru系薄膜を付加した素子のCOに対する応答特性 / p38 (0043.jp2)
  27. 4.4 Pt-Ru系薄膜のキャラクタリゼーション / p41 (0046.jp2)
  28. 4.5 CO選択検知法 / p43 (0048.jp2)
  29. 4.6 4章のまとめ / p44 (0049.jp2)
  30. 参考文献 / p44 (0049.jp2)
  31. 第5章 メタンフェタミン(覚醒剤)検出用水晶発振式免疫センサ / p45 (0050.jp2)
  32. 5.1 緒言 / p45 (0050.jp2)
  33. 5.2 実験方法 / p45 (0050.jp2)
  34. 5.3 直接競合法を利用したメタンフェタミン検出法 / p48 (0053.jp2)
  35. 5.4 間接競合法を利用したメタンフェタミン検出法 / p50 (0055.jp2)
  36. 5.5 MAセンサにおける動力学解析 / p55 (0060.jp2)
  37. 5.6 5章のまとめ / p59 (0064.jp2)
  38. 参考文献 / p60 (0065.jp2)
  39. 第6章 ヒトアルブミン(HSA)検出用水晶発振式免疫センサ / p61 (0066.jp2)
  40. 6.1 緒言 / p61 (0066.jp2)
  41. 6.2 抗体あるいは抗原固定化素子による従来型HSA測定原理 / p61 (0066.jp2)
  42. 6.3 サンドイッチ法による高感度化 / p67 (0072.jp2)
  43. 6.4 固定化抗体量と応答感度の関係 / p72 (0077.jp2)
  44. 6.5 HSAセンサを用いた速度解析 / p75 (0080.jp2)
  45. 6.6 6章のまとめ / p81 (0086.jp2)
  46. 参考文献 / p82 (0087.jp2)
  47. 第7章 総括 / p84 (0089.jp2)
  48. 7.1 本研究の概要 / p84 (0089.jp2)
  49. 7.2 今後の展望 / p88 (0093.jp2)
  50. 謝辞 / p90 (0095.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000131569
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000966231
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000295883
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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