有機薄膜エレクトロルミネッセンス素子のキャリア再結合領域とその発光量子効率への影響

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著者

    • 網中, 英一郎 アミナカ, エイイチロウ

書誌事項

タイトル

有機薄膜エレクトロルミネッセンス素子のキャリア再結合領域とその発光量子効率への影響

著者名

網中, 英一郎

著者別名

アミナカ, エイイチロウ

学位授与大学

九州大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第3810号

学位授与年月日

1996-03-27

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 1.緒言 / (0005.jp2)
  3. 1.1.本研究の背景 / p1 (0006.jp2)
  4. 1.2.本研究の目的と展開 / p10 (0015.jp2)
  5. 2.実験 / (0016.jp2)
  6. 2.1.はじめに / p12 (0017.jp2)
  7. 2.2.9,10-ビススチリルアントラセン誘導体の合成 / p14 (0019.jp2)
  8. 2.3.真空蒸着法による素子作製法 / p17 (0022.jp2)
  9. 2.4.発光特性の評価法 / p19 (0024.jp2)
  10. 3.素子構造と発光量子効率の関係 / (0026.jp2)
  11. 3.1.はじめに / p22 (0027.jp2)
  12. 3.2.9,10-ビススチリルアントラセン誘導体を発光層に用いた素子の構造と発光量子効率の関係 / p27 (0032.jp2)
  13. 3.3.素子構造と発光量子効率の関係に基づいた発光層材料のキャリア注入/輸送特性の評価 / p32 (0037.jp2)
  14. 3.4.本章のまとめ / p35 (0040.jp2)
  15. 4.発光領域と発光量子効率の関係 / (0041.jp2)
  16. 4.1.はじめに / p37 (0042.jp2)
  17. 4.2.スクアリリウム色素をドープした素子のフォトルミネッセンスおよびエレクトロルミネッセンススペクトル / p43 (0048.jp2)
  18. 4.3.9,10-ビススチリルアントラセン誘導体を発光層に用いた素子の発光領域 / p51 (0056.jp2)
  19. 4.4.発光量子効率と発光領域の関係 / p73 (0078.jp2)
  20. 4.5.ゲスト色素からの発光強度と発光領域の関係 / p83 (0088.jp2)
  21. 4.6.本章のまとめ / p86 (0091.jp2)
  22. 5.キャリア輸送層のキャリアブロック機能の再検討 / (0092.jp2)
  23. 5.1.はじめに / p88 (0093.jp2)
  24. 5.2.オキサジアゾール誘導体層の正孔ブロック機能 / p89 (0094.jp2)
  25. 5.3.トリフェニルジアミン誘導体層の電子ブロック機能 / p100 (0105.jp2)
  26. 5.4.本章のまとめ / p111 (0116.jp2)
  27. 6.総括 / (0117.jp2)
  28. 6.1.本研究の成果 / p113 (0118.jp2)
  29. 6.2.今後の課題 / p115 (0120.jp2)
  30. 参考文献 / p119 (0124.jp2)
  31. 謝辞 / (0128.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000131570
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000966232
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000295884
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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