転位線が存在する鉄中の陽電子寿命に関する計算機を用いた研究

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著者

    • 上村, 祥史 カミムラ, ヤスシ

書誌事項

タイトル

転位線が存在する鉄中の陽電子寿命に関する計算機を用いた研究

著者名

上村, 祥史

著者別名

カミムラ, ヤスシ

学位授与大学

九州大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第3813号

学位授与年月日

1996-03-27

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 1 序論 / p1 (0005.jp2)
  3. 1.1 はじめに / p1 (0005.jp2)
  4. 1.2 陽電子消滅寿命測定法の概略 / p4 (0008.jp2)
  5. 1.3 転位が存在する場合の陽電子寿命 / p8 (0012.jp2)
  6. 1.4 研究の目的 / p11 (0015.jp2)
  7. 2 計算方法 / p14 (0018.jp2)
  8. 2.1 欠陥周辺の格子緩和計算 / p14 (0018.jp2)
  9. 2.2 陽電子寿命計算 / p18 (0022.jp2)
  10. 3 完全結晶における陽電子寿命の計算 / p26 (0030.jp2)
  11. 3.1 陽電子寿命計算 / p26 (0030.jp2)
  12. 3.2 考察 / p31 (0035.jp2)
  13. 4 マトリクス中の空孔および複空孔における陽電子寿命の計算 / p33 (0037.jp2)
  14. 4.1 空孔 / p33 (0037.jp2)
  15. 4.2 複空孔 / p39 (0043.jp2)
  16. 4.3 考察 / p44 (0048.jp2)
  17. 5 刃状転位に関する陽電子寿命の計算 / p48 (0052.jp2)
  18. 5.1 完全結晶 / p48 (0052.jp2)
  19. 5.2 刃状転位 / p50 (0054.jp2)
  20. 5.3 刃状転位上のジョグ / p61 (0065.jp2)
  21. 5.4 刃状転位周辺の空孔 / p69 (0073.jp2)
  22. 5.5 刃状転位上の複空孔 / p78 (0082.jp2)
  23. 5.6 考察 / p86 (0090.jp2)
  24. 6 らせん転位に関する陽電子寿命の計算 / p90 (0094.jp2)
  25. 6.1 らせん転位 / p90 (0094.jp2)
  26. 6.2 らせん転位周辺の空孔 / p98 (0102.jp2)
  27. 6.3 考察 / p104 (0108.jp2)
  28. 7 考察 / p107 (0111.jp2)
  29. 7.1 転位線の存在下での陽電子の振る舞い / p107 (0111.jp2)
  30. 7.2 刃状転位上の空孔の安定性 / p110 (0114.jp2)
  31. 8 結論 / p113 (0117.jp2)
  32. 参考文献 / p114 (0118.jp2)
  33. 謝辞 / p119 (0123.jp2)
3アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000131573
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000966235
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000295887
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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