銅スクラップの高純度化プロセスに関する研究

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著者

    • 大隅, 研治 オオスミ, ケンジ

書誌事項

タイトル

銅スクラップの高純度化プロセスに関する研究

著者名

大隅, 研治

著者別名

オオスミ, ケンジ

学位授与大学

九州大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第6149号

学位授与年月日

1996-02-26

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 1.緒論 / p1 (0006.jp2)
  3. 1.1 本研究の背景 / p1 (0006.jp2)
  4. 1.2 本研究の目的と構成 / p4 (0008.jp2)
  5. 1.3 参考文献 / p5 (0008.jp2)
  6. 2.銅スクラップ中の不純物とその混入源 / p6 (0010.jp2)
  7. 2.1 緒言 / p6 (0010.jp2)
  8. 2.2 試験方法 / p9 (0012.jp2)
  9. 2.3 試験結果 / p12 (0013.jp2)
  10. 2.4 考察 / p18 (0016.jp2)
  11. 2.5 実操業試験による効果の確認 / p26 (0020.jp2)
  12. 2.6 結言 / p30 (0022.jp2)
  13. 2.7 参考文献 / p30 (0022.jp2)
  14. 3.酸化精錬における溶銅中の不純物元素の除去 / p31 (0024.jp2)
  15. 3.1 緒言 / p31 (0024.jp2)
  16. 3.2 CU₂O系スラグにおけるCU₂Oの活量 / p32 (0025.jp2)
  17. 3.3 溶銅-CU₂O系スラグ間の不純物元素の分配平衡 / p41 (0029.jp2)
  18. 3.4 溶銅からの不純物元素の酸化除去速度 / p49 (0033.jp2)
  19. 3.5 錫の酸化プロセス / p72 (0045.jp2)
  20. 3.6 結言 / p87 (0052.jp2)
  21. 3.7 参考文献 / p88 (0053.jp2)
  22. 4.Fe₂O₃フラックスによる鉛及びニッケルの除去 / p89 (0054.jp2)
  23. 4.1 緒言 / p89 (0054.jp2)
  24. 4.2 試験方法 / p89 (0054.jp2)
  25. 4.3 結果及び考察 / p91 (0055.jp2)
  26. 4.4 結言 / p105 (0062.jp2)
  27. 5.真空精製による溶銅中の不純物元素の除去 / p106 (0064.jp2)
  28. 5.1 緒言 / p106 (0064.jp2)
  29. 5.2 試験方法 / p109 (0066.jp2)
  30. 5.3 結果 / p112 (0067.jp2)
  31. 5.4 考察 / p120 (0071.jp2)
  32. 5.5 結言 / p126 (0074.jp2)
  33. 5.6 参考文献 / p127 (0075.jp2)
  34. 6.溶銅の脱酸 / p128 (0076.jp2)
  35. 6.1 緒言 / p128 (0076.jp2)
  36. 6.2 気体脱酸 / p130 (0077.jp2)
  37. 6.3 固体脱酸 / p139 (0082.jp2)
  38. 6.4 溶銅中に存在する各種ガスの同時迅速分析装置の開発 / p157 (0091.jp2)
  39. 6.5 結言 / p165 (0095.jp2)
  40. 6.6 参考文献 / p165 (0095.jp2)
  41. 7.結論 / p167 (0097.jp2)
  42. 7.1 本論文の結論 / p167 (0097.jp2)
  43. 7.2 乾式精錬法による銅スクラップリサイクルプロセス案 / p170 (0099.jp2)
  44. 7.3 今後の課題 / p170 (0099.jp2)
2アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000131641
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000966301
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000295955
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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