自動車用手動変速機のアイドル騒音の発生機構と低減に関する研究

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著者

    • 大沼, 覺 オオヌマ, サトル

書誌事項

タイトル

自動車用手動変速機のアイドル騒音の発生機構と低減に関する研究

著者名

大沼, 覺

著者別名

オオヌマ, サトル

学位授与大学

九州大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第6177号

学位授与年月日

1996-03-19

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 緒論 / p1 (0006.jp2)
  3. 1.1 本研究の背景と目的 / p1 (0006.jp2)
  4. 1.2 従来の研究の展望 / p3 (0008.jp2)
  5. 1.3 本論文の内容 / p6 (0011.jp2)
  6. 第2章 供試体とガラ音の性質 / p8 (0013.jp2)
  7. 2.1 はじめに / p8 (0013.jp2)
  8. 2.2 供試体 / p9 (0014.jp2)
  9. 2.3 ガラ音の性質 / p20 (0025.jp2)
  10. 2.4 まとめ / p27 (0032.jp2)
  11. 第3章 駆動系の非線形ねじり振動とガラ音の予測 / p28 (0033.jp2)
  12. 3.1 はじめに / p28 (0033.jp2)
  13. 3.2 駆動系の非線形ねじり振動 / p28 (0033.jp2)
  14. 3.3 ガラ音の予測 / p41 (0046.jp2)
  15. 3.4 まとめ / p44 (0049.jp2)
  16. 第4章 跳躍履歴現象の発生機構 / p45 (0050.jp2)
  17. 4.1 はじめに / p45 (0050.jp2)
  18. 4.2 計算シミュレーションによる現象の把握 / p45 (0050.jp2)
  19. 4.3 簡単化したモデルによる現象の考察 / p54 (0059.jp2)
  20. 4.4 跳躍履歴現象の発生 / p72 (0077.jp2)
  21. 4.5 まとめ / p83 (0088.jp2)
  22. 第5章 跳躍現象とガラ音レベルの制御 / p85 (0090.jp2)
  23. 5.1 はじめに / p85 (0090.jp2)
  24. 5.2 跳躍発生振動数の変化率 / p85 (0090.jp2)
  25. 5.3 クラッチ特性の影響の二律背反性 / p92 (0097.jp2)
  26. 5.4 その他のクラッチ特性の影響 / p97 (0102.jp2)
  27. 5.5 その他の設計要素の影響 / p104 (0109.jp2)
  28. 5.6 まとめ / p107 (0112.jp2)
  29. 第6章 ガラ音対策 / p109 (0114.jp2)
  30. 6.1 はじめに / p109 (0114.jp2)
  31. 6.2 クラッチ特性の最適領域 / p109 (0114.jp2)
  32. 6.3 その他の設計要素の対策 / p111 (0116.jp2)
  33. 6.4 設計手順 / p117 (0122.jp2)
  34. 6.5 まとめ / p120 (0125.jp2)
  35. 第7章 結論 / p121 (0126.jp2)
  36. 謝辞 / p124 (0129.jp2)
  37. 参考文献 / p125 (0130.jp2)
  38. 付録1 記号一覧 / p135 (0140.jp2)
  39. 付録2 トルク変動とその波形 / p138 (0143.jp2)
  40. 付録3 クーロン摩擦系の強制変位入力応答 / p141 (0146.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000131669
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000966329
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000295983
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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