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高温構造材料の硬化機構と非弾性構成式の定式化に関する研究

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著者

    • 大見, 泰明 オオミ, ヤスアキ

書誌事項

タイトル

高温構造材料の硬化機構と非弾性構成式の定式化に関する研究

著者名

大見, 泰明

著者別名

オオミ, ヤスアキ

学位授与大学

名古屋大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第3385号

学位授与年月日

1996-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 緒論 / p1 (0004.jp2)
  3. 第2章 繰返し変形実験の実験装置および実験結果の表記法 / p10 (0009.jp2)
  4. 2.1 試験片と実験装置 / p10 (0009.jp2)
  5. 2.2 応力とひずみの表記法 / p13 (0010.jp2)
  6. 2.3 実験方法と変形挙動の評価法 / p15 (0011.jp2)
  7. 第3章 繰返し変形挙動の温度依存性 / p18 (0013.jp2)
  8. 3.1 実験条件 / p18 (0013.jp2)
  9. 3.2 単調引張試験結果 / p18 (0013.jp2)
  10. 3.3 各温度における比例および非比例繰返し硬化挙動 / p20 (0014.jp2)
  11. 3.4 まとめ / p29 (0018.jp2)
  12. 第4章 繰返し変形挙動の振幅変動履歴依存性 / p31 (0019.jp2)
  13. 4.1 実験条件 / p31 (0019.jp2)
  14. 4.2 ひずみ振幅変動実験結果 / p32 (0020.jp2)
  15. 4.3 まとめ / p38 (0023.jp2)
  16. 第5章 繰返し変形挙動の温度変動履歴依存性 / p39 (0023.jp2)
  17. 5.1 実験条件 / p39 (0023.jp2)
  18. 5.2 温度変動履歴依存性実験結果 / p39 (0023.jp2)
  19. 5.3 まとめ / p50 (0029.jp2)
  20. 第6章 繰返し非弾性構成式の定式化 / p52 (0030.jp2)
  21. 6.1 硬化変数挙動の解析 / p53 (0030.jp2)
  22. 6.2 構成式の定式化 / p64 (0036.jp2)
  23. 6.3 まとめ / p68 (0038.jp2)
  24. 第7章 構成式の適用性の検討 / p69 (0038.jp2)
  25. 7.1 材料定数と材料関数の同定 / p69 (0038.jp2)
  26. 7.2 構成式の記述精度 / p76 (0042.jp2)
  27. 7.3 まとめ / p93 (0050.jp2)
  28. 第8章 結論 / p95 (0051.jp2)
  29. 参考文献 / p101 (0054.jp2)
  30. 謝辞 / p106 (0057.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000131763
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000966409
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000296077
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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