日本語の機能表現 : 「て形」の変遷

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著者

    • 梶井, 惠子 カジイ, ケイコ

書誌事項

タイトル

日本語の機能表現 : 「て形」の変遷

著者名

梶井, 惠子

著者別名

カジイ, ケイコ

学位授与大学

立教大学

取得学位

博士 (文学)

学位授与番号

乙第144号

学位授与年月日

1996-03-31

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 前書き / p1 (0008.jp2)
  3. I 機能分類表 / p3 (0009.jp2)
  4. (1)先行の機能分類表 / p3 (0009.jp2)
  5. (2)機能項目について / p15 (0015.jp2)
  6. (3)本稿の機能分類表 / p16 (0016.jp2)
  7. II「て形」の発生と変遷 / p21 (0018.jp2)
  8. (1)畿内語-奈良時代から江戸中期まで / p21 (0018.jp2)
  9. (2)江戸・東京語(明治期)における「て形」 / p71 (0043.jp2)
  10. (3)明治期の洋学資料 / p94 (0055.jp2)
  11. III 現代語における「て形」の機能表現 / p145 (0080.jp2)
  12. (一)使用資料の提示と解説 / p145 (0080.jp2)
  13. (二)現代語の機能 / p154 (0085.jp2)
  14. (三)現代語の補助動詞 / p166 (0091.jp2)
  15. (四)「て形」の現状 / p185 (0100.jp2)
  16. (五)まとめ / p204 (0110.jp2)
  17. [付表1]畿内語から現代語までの補助動詞の初出一覧表 / p212 (0114.jp2)
  18. IV 日本語英語対照の会話・文法書における「て形」 / p215 (0115.jp2)
  19. (1)マーチンのA Reference Grammar / p215 (0115.jp2)
  20. (2)アルフォンソのJapanese Language Patterns / p239 (0127.jp2)
  21. (3)まとめ / p264 (0140.jp2)
  22. [付表2]マーチン、アルフォンソにとりあげられていた機能 / p269 (0142.jp2)
  23. [付表3]「て形」の機能に対応する英語の表現と使用頻度 / p272 (0144.jp2)
  24. V 結論 / p275 (0145.jp2)
  25. (1)機能分類表 / p275 (0145.jp2)
  26. (2)「て形」の通時的変遷 / p278 (0147.jp2)
  27. (3)「て形」と英語の機能表現形式の比較 / p291 (0153.jp2)
  28. 後書き / p293 (0154.jp2)
  29. VI 引用文献表 / p295 (0155.jp2)
  30. VII 参考文献表 / p299 (0157.jp2)
  31. VIII 用例出典資料 / p301 (0158.jp2)
  32. IX 先行の機能分類表 / p303 (0159.jp2)
  33. 用例資料集 / (0161.jp2)
  34. 用例資料 / p1 (0164.jp2)
  35. [付表4]機能の初出一覧表 / p157 (0243.jp2)
  36. [付表5]主要補助動詞の初出一覧表 / p158 (0244.jp2)
4アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000132019
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000966644
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000296333
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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