グルーピングによる多品目在庫管理の研究

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著者

    • 田中, 孝男 タナカ, タカオ

書誌事項

タイトル

グルーピングによる多品目在庫管理の研究

著者名

田中, 孝男

著者別名

タナカ, タカオ

学位授与大学

上智大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第114号

学位授与年月日

1996-03-12

注記・抄録

博士論文

論文博士(乙第114号)

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 序章 / p1 (0005.jp2)
  3. 1.1 緒論 / p1 (0005.jp2)
  4. 1.2 本論文の構成 / p3 (0007.jp2)
  5. 第2章 共通発注周期(COC)システムにおける在庫品目の最適グルーピンク / p5 (0009.jp2)
  6. 2.1 緒論 / p5 (0009.jp2)
  7. 2.2 モデルの定式化 / p6 (0010.jp2)
  8. 2.3 発注周期による連続性 / p8 (0012.jp2)
  9. 2.4 解法 / p9 (0013.jp2)
  10. 2.5 解の性質 / p10 (0014.jp2)
  11. 2.6 ノモグラフ / p10 (0014.jp2)
  12. 2.7 グルーピンク効果の分析 / p11 (0015.jp2)
  13. 2.8 発注周期,段取費およびhDの値の変化が費用に及ぼす影響 / p13 (0017.jp2)
  14. 2.9 結論 / p14 (0018.jp2)
  15. 付録2.1 整数集合の分割と連続性の定義 / p24 (0028.jp2)
  16. 付録2.2 解の性質 / p24 (0028.jp2)
  17. 第3章 確率需要モデルにおけるCOCシステム / p29 (0033.jp2)
  18. 3.1 緒論 / p29 (0033.jp2)
  19. 3.2 仮定と記号 / p29 (0033.jp2)
  20. 3.3 費用関数 / p30 (0034.jp2)
  21. 3.4 グルーピングの定式化 / p32 (0036.jp2)
  22. 3.5 解法 / p33 (0037.jp2)
  23. 3.6 グルーピンクの効果分析 / p39 (0043.jp2)
  24. 3.7 結論 / p40 (0044.jp2)
  25. 第4章 グループ段取費があるCOCシステム / p50 (0055.jp2)
  26. 4.1 緒論 / p50 (0055.jp2)
  27. 4.2 仮定および費用関数 / p50 (0055.jp2)
  28. 4.3 クルーピンクの定式化 / p51 (0056.jp2)
  29. 4.4 解法 / p52 (0057.jp2)
  30. 4.5 クルーピンク効果の分析 / p55 (0060.jp2)
  31. 4.6 結論 / p58 (0063.jp2)
  32. 第5章 COCシステムにおけるグルーピンクの近似解法 / p66 (0071.jp2)
  33. 5.1 緒論 / p66 (0071.jp2)
  34. 5.2 ペナルティ法 / p68 (0073.jp2)
  35. 5.3 最適性の条件を利用した解法1(内分法) / p69 (0074.jp2)
  36. 5.4 最適性の条件を利用した解法2(外分法) / p71 (0076.jp2)
  37. 5.5 近似解法の評価 / p72 (0077.jp2)
  38. 5.6 結論 / p74 (0079.jp2)
  39. 付録5.1 ペナルティpの性質 / p86 (0091.jp2)
  40. 付録5.2 費用関数の極値 / p87 (0092.jp2)
  41. 付録5.3 内分法の収束のメカニズム / p91 (0096.jp2)
  42. 第6章 同時補給システムの近似解法 / p96 (0101.jp2)
  43. 6.1 緒論 / p96 (0101.jp2)
  44. 6.2 問題の定式化と変形 / p97 (0102.jp2)
  45. 6.3 Successive Underestimation Method / p98 (0103.jp2)
  46. 6.4 Relief Indicator Method / p103 (0108.jp2)
  47. 6.5 解法の評価 / p108 (0113.jp2)
  48. 6.6 結論 / p109 (0114.jp2)
  49. 付録6.1 [数式],[数式],[数式]の選択 / p120 (0125.jp2)
  50. 第7章 生産平準化の影響分析 / p121 (0126.jp2)
  51. 7.1 緒論 / p121 (0126.jp2)
  52. 7.2 生産計画モデル / p121 (0126.jp2)
  53. 7.3 数値実験と評価 / p123 (0128.jp2)
  54. 7.4 結論 / p124 (0129.jp2)
  55. 第8章 終章 / p132 (0137.jp2)
  56. 8.1 まとめ / p132 (0137.jp2)
  57. 8.2 今後の展望 / p134 (0139.jp2)
  58. 謝辞 / p135 (0140.jp2)
  59. 参考文献 / p136 (0141.jp2)
1アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000132095
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000966718
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000296409
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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