新規なフラクトキナーゼの発見と臨床診断薬への応用

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著者

    • 兼田, 喜明 カネダ, ノブアキ

書誌事項

タイトル

新規なフラクトキナーゼの発見と臨床診断薬への応用

著者名

兼田, 喜明

著者別名

カネダ, ノブアキ

学位授与大学

熊本工業大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第16号

学位授与年月日

1996-03-15

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 緒論 / p1 (0006.jp2)
  3. 第1章 新規なフラクトキナーゼ生産菌の検索と酵素の精製およびその性質 / p5 (0008.jp2)
  4. 序 / p5 (0008.jp2)
  5. 第1節 フラクトキナーゼ生産菌の分離と酵素の生産 / p5 (0008.jp2)
  6. 1.実験方法 / p5 (0008.jp2)
  7. 2.フラクトキナーゼ生産菌の分離 / p8 (0010.jp2)
  8. 3.KN-21株におけるフラクトキナーゼの誘導性と酵素生産の検討 / p11 (0011.jp2)
  9. 第2節 酵素の精製 / p15 (0013.jp2)
  10. 1.実験方法 / p15 (0013.jp2)
  11. 2.精製結果 / p23 (0017.jp2)
  12. 第3節 フラクトキナーゼの酵素化学的・物理化学的性質 / p25 (0018.jp2)
  13. 1.実験方法 / p25 (0018.jp2)
  14. 2.酵素化学的性質 / p26 (0019.jp2)
  15. 3.物理化学的性質 / p34 (0023.jp2)
  16. 第4節 要約ならびに考察 / p39 (0025.jp2)
  17. 要約 / p39 (0025.jp2)
  18. 考察 / p41 (0026.jp2)
  19. 第2章 フラクトキナーゼの腎機能診断薬への応用 / p43 (0027.jp2)
  20. 序 / p43 (0027.jp2)
  21. 第1節 フラクトキナーゼを用いたイヌリン測定法の開発と臨床検査への応用 / p44 (0028.jp2)
  22. 1.実験材料及び方法 / p44 (0028.jp2)
  23. 2.FKを用いた測定用試薬の開発 / p47 (0029.jp2)
  24. 第2節 要約ならびに考察 / p59 (0035.jp2)
  25. 要約 / p59 (0035.jp2)
  26. 考察 / p60 (0036.jp2)
  27. 第3章 フラクトキナーゼのアミラーゼ測定用臨床診断薬への応用 / p63 (0037.jp2)
  28. 序 / p63 (0037.jp2)
  29. 第1節 フラクトキナーゼを用いたアミラーゼ測定試薬の開発 / p64 (0038.jp2)
  30. 1.実験材料及び方法 / p64 (0038.jp2)
  31. 2.FKを用いたアミラーゼ測定用試薬の開発 / p65 (0038.jp2)
  32. 第2節 要約ならびに考察 / p73 (0042.jp2)
  33. 要約 / p73 (0042.jp2)
  34. 考察 / p73 (0042.jp2)
  35. 総括 / p75 (0043.jp2)
  36. 引用文献 / p81 (0046.jp2)
  37. 謝辞 / (0048.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000132142
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000966764
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000296456
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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