オーディオビジュアル通信における動画像符号化方式の研究

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著者

    • 大久保, 榮 オオクボ, サカエ

書誌事項

タイトル

オーディオビジュアル通信における動画像符号化方式の研究

著者名

大久保, 榮

著者別名

オオクボ, サカエ

学位授与大学

早稲田大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第1179号

学位授与年月日

1996-03-07

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 1 序論 / p1 (0009.jp2)
  3. 1.1 研究の背景と狙い / p1 (0009.jp2)
  4. 1.2 動画像符号化標準化の経緯 / p5 (0011.jp2)
  5. 1.3 本論文の構成と成果の概要 / p8 (0013.jp2)
  6. 2 動画像通信における人間要因-動画像符号化設計条件 / p10 (0014.jp2)
  7. 2.1 まえがき / p10 (0014.jp2)
  8. 2.2 蛍光燈フリッカ妨害 / p11 (0014.jp2)
  9. 2.3 画像会議における出席者表示方法 / p29 (0023.jp2)
  10. 2.4 テレビ会議の総合評価 / p43 (0030.jp2)
  11. 2.5 まとめ / p49 (0033.jp2)
  12. 3 画像信号のデルタ変調に関するシミュレーション実験-計算機シミュレーション手法 / p50 (0034.jp2)
  13. 3.1 まえがき / p50 (0034.jp2)
  14. 3.2 シミュレーション実験の方法 / p50 (0034.jp2)
  15. 3.3 固定ステップデルタ変調方式 / p54 (0036.jp2)
  16. 3.4 可変ステップデルタ変調方式 / p58 (0038.jp2)
  17. 3.5 まとめ / p63 (0040.jp2)
  18. 4 ITU-T勧告H.120の作成-地域別標準手法 / p64 (0041.jp2)
  19. 4.1 まえがき / p64 (0041.jp2)
  20. 4.2 ディジタル1次群速度codec標準化の背景と勧告体系の提案 / p65 (0041.jp2)
  21. 4.3 パート3codec標準化 / p67 (0042.jp2)
  22. 4.4 NTSC圏用パート3符号化の技術 / p68 (0043.jp2)
  23. 4.5 まとめ / p75 (0046.jp2)
  24. 5 ITU-T勧告H.261アルゴリズム開発-リファレンス・モデル手法 / p76 (0047.jp2)
  25. 5.1 まえがき / p76 (0047.jp2)
  26. 5.2 アルゴリズム開発の3フェーズ / p77 (0047.jp2)
  27. 5.3 H.261リファレンス・モデルの進化 / p79 (0048.jp2)
  28. 5.4 リファレンス・モデル手法の有効性 / p91 (0054.jp2)
  29. 5.5 リファレンス・モデル適用の指針 / p92 (0055.jp2)
  30. 5.6 まとめ / p93 (0055.jp2)
  31. 6 ITU-T勧告H.261仕様の検証-フレキシブル・ハードウェア手法 / p94 (0056.jp2)
  32. 6.1 まえがき / p94 (0056.jp2)
  33. 6.2 フレキシブル・ハードウェアの目的 / p95 (0056.jp2)
  34. 6.3 nx384 kbit/s装置の試験 / p96 (0057.jp2)
  35. 6.4 px64 kbit/s装置の試験 / p111 (0064.jp2)
  36. 6.5 まとめ / p121 (0069.jp2)
  37. 7 IDCTミスマッチ問題 / p123 (0070.jp2)
  38. 7.1 まえがき / p123 (0070.jp2)
  39. 7.2 IDCT仕様規定方法 / p123 (0070.jp2)
  40. 7.3 マトリクス演算IDCTにおけるミスマッチ誤差 / p124 (0071.jp2)
  41. 7.4 px64 kbit/sフレキシブル・ハードウェアによる問題発見 / p131 (0074.jp2)
  42. 7.5 ミスマッチ発生機構 / p131 (0074.jp2)
  43. 7.6 問題の解決 / p133 (0075.jp2)
  44. 7.7 まとめ / p134 (0076.jp2)
  45. 8 MPEG-2標準の枠組み設定-汎用標準作成手法 / p135 (0076.jp2)
  46. 8.1 まえがき / p135 (0076.jp2)
  47. 8.2 標準化過程 / p137 (0077.jp2)
  48. 8.3 特性および機能性に対する要求条件 / p142 (0080.jp2)
  49. 8.4 汎用標準の形成 / p146 (0082.jp2)
  50. 8.5 標準のサブセット / p150 (0084.jp2)
  51. 8.6 標準草案の検証 / p154 (0086.jp2)
  52. 8.7 まとめ / p155 (0086.jp2)
  53. 9 結論 / p156 (0087.jp2)
  54. 付録A 本論文に使用の略号 / p160 (0089.jp2)
  55. 付録B CCITT SGXVビデオ符号化専門家グループ会合出席者 / p162 (0090.jp2)
  56. 付録C H.261アルゴリズム開発への技術寄与 / p165 (0091.jp2)
  57. C.1 8×8ループ内フィルタと10×10ループ内フィルタの比較 / p165 (0091.jp2)
  58. C.1.1 実験条件 / p165 (0091.jp2)
  59. C.1.2 実験結果 / p166 (0092.jp2)
  60. C.1.3 結論 / p166 (0092.jp2)
  61. C.2 ハイブリッド符号化におけるDCTとVQの比較 / p166 (0092.jp2)
  62. C.2.1 実験条件 / p166 (0092.jp2)
  63. C.2.2 実験結果 / p167 (0092.jp2)
  64. C.2.3 結論 / p168 (0093.jp2)
  65. C.3 適応スキャニング / p168 (0093.jp2)
  66. C.3.1 実験条件 / p168 (0093.jp2)
  67. C.3.2 実験結果 / p168 (0093.jp2)
  68. C.3.3 結論 / p169 (0093.jp2)
  69. C.4 動きベクトル符号化 / p169 (0093.jp2)
  70. C.4.1 実験条件 / p169 (0093.jp2)
  71. C.4.2 実験結果 / p169 (0093.jp2)
  72. C.4.3 結論と考察 / p170 (0094.jp2)
  73. 謝辞 / p172 (0095.jp2)
  74. 参考文献 / p173 (0095.jp2)
  75. 研究業績 / p180 (0099.jp2)
2アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000132489
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000967105
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000296803
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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