高温用ヒートパイプの開発に関する実験的研究 koon'yo hitopaipu no kaihatsu ni kansuru jikkenteki kenkyu

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著者

    • 山本, 格 ヤマモト, タダシ

書誌事項

タイトル

高温用ヒートパイプの開発に関する実験的研究

タイトル別名

koon'yo hitopaipu no kaihatsu ni kansuru jikkenteki kenkyu

著者名

山本, 格

著者別名

ヤマモト, タダシ

学位授与大学

早稲田大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第1196号

学位授与年月日

1996-03-07

注記・抄録

博士論文

制度:新 ; 文部省報告番号:乙1196号 ; 学位の種類:博士(工学) ; 授与年月日:1996-03-07 ; 早大学位記番号:新2342 ; 理工学図書館請求番号:1984

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0007.jp2)
  3. 1.1 研究の背景 / p1 (0007.jp2)
  4. 1.2 従来の研究 / p7 (0013.jp2)
  5. 1.3 高温ヒートパイプの開発における残された問題点 / p9 (0015.jp2)
  6. 1.4 研究の目的 / p11 (0017.jp2)
  7. 1.5 研究の概要 / p13 (0019.jp2)
  8. 第2章 ナトリウムヒートパイプの構成とその試作法 / p18 (0024.jp2)
  9. 2.1 ナトリウムヒートパイプの構造 / p18 (0024.jp2)
  10. 2.2 ヒートパイプの製造工程の概要 / p20 (0026.jp2)
  11. 2.3 ナトリウムの封入量 / p21 (0027.jp2)
  12. 2.4 ナトリウムの封入法の検討 / p22 (0028.jp2)
  13. 2.5 液体封入法で試作したヒートパイプの外壁面温度分布 / p25 (0031.jp2)
  14. 2.6 排気条件の検討 / p30 (0036.jp2)
  15. 2.7 ウイック層数の検討 / p32 (0038.jp2)
  16. 2.8 使用材料の化学分析 / p34 (0040.jp2)
  17. 2.9 使用ナトリウムの化学分析 / p34 (0040.jp2)
  18. 2.10 ナトリウムヒートパイプの昇温速度の検討 / p35 (0041.jp2)
  19. 2.11 結論 / p35 (0041.jp2)
  20. 第3章 ナトリウムヒートパイプにおける伝熱特性の経時変化 / p38 (0044.jp2)
  21. 3.1 実験の条件 / p38 (0044.jp2)
  22. 3.2 供試ナトリウムヒートパイプ / p39 (0045.jp2)
  23. 3.3 実験装置 / p39 (0045.jp2)
  24. 3.4 実験結果と考察 / p41 (0047.jp2)
  25. 3.5 加熱試験結果の検討 / p48 (0054.jp2)
  26. 3.6 結論 / p49 (0055.jp2)
  27. 第4章 ナトリウムヒートパイプ材料における腐食現象と材料適合性 / p52 (0058.jp2)
  28. 4.1 腐食現象の解明1(600℃加熱の場合) / p53 (0059.jp2)
  29. 4.2 腐食現象の解明2(650℃および700℃加熱の場合) / p66 (0072.jp2)
  30. 4.3 1200時間加熱試験結果のまとめ / p82 (0088.jp2)
  31. 4.4 腐食現象の解明3(700℃、9000時間加熱の場合) / p83 (0089.jp2)
  32. 4.5 Cr層形成と総括熱抵抗との関係 / p109 (0115.jp2)
  33. 4.6 加熱温度700℃、加熱時間9000時間の場合のまとめ / p111 (0117.jp2)
  34. 4.7 結論 / p111 (0117.jp2)
  35. 第5章 ナトリウムヒートパイプの伝熱特性と作動領域の拡大法 / p114 (0120.jp2)
  36. 5.1 実験装置と方法 / p114 (0120.jp2)
  37. 5.2 実験結果の検討 / p117 (0123.jp2)
  38. 5.3 結論 / p152 (0158.jp2)
  39. 第6章 水銀ヒートパイプに関する総括的検討 / p156 (0162.jp2)
  40. 6.1 実験装置と方法 / p156 (0162.jp2)
  41. 6.2 実験結果の検討 / p160 (0166.jp2)
  42. 6.3 結論 / p197 (0203.jp2)
  43. 第7章 結言 / p201 (0207.jp2)
  44. 付録1 蒸発部の伝熱モデルにいて / p205 (0211.jp2)
  45. 付録2 離脱気泡径と過熱液層厚みとの関係 / p214 (0220.jp2)
  46. 図表リスト / p218 (0224.jp2)
  47. 本論文に関連する発表論文 / p225 (0231.jp2)
  48. 謝辞 / p231 (0237.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000132506
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000967122
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000296820
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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