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シェル形長径間ゲートの流体関連振動に関する研究

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著者

    • 中田, 亮生 ナカタ, アキノリ

書誌事項

タイトル

シェル形長径間ゲートの流体関連振動に関する研究

著者名

中田, 亮生

著者別名

ナカタ, アキノリ

学位授与大学

大阪電気通信大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第2号

学位授与年月日

1996-03-22

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 1.緒言 / p1 (0006.jp2)
  3. 2.実用されているシェル形長径間ゲートの流体関連振動問題 / p8 (0013.jp2)
  4. 2.1.加古川大堰ゲート / p8 (0013.jp2)
  5. 2.2.ペーペナイ頭首工洪水吐ゲート / p12 (0017.jp2)
  6. 3.モデル実験による自励振動特性の解明 / p19 (0024.jp2)
  7. 3.1.はじめに / p19 (0024.jp2)
  8. 3.2.下端放水だけを行う場合の基本的な自励振動特性 / p20 (0025.jp2)
  9. 3.3.下端放水と越流を同時に行う場合の基本的な自励振動特性 / p32 (0037.jp2)
  10. 3.4.傾斜面角度の影響 / p37 (0042.jp2)
  11. 3.5.放水口開度の影響 / p46 (0051.jp2)
  12. 4.理論的な解析法 / p53 (0058.jp2)
  13. 4.1.はじめに / p53 (0058.jp2)
  14. 4.2.傾斜面に働く流体圧力 / p55 (0060.jp2)
  15. 4.3.流れ場のモデル化とゲートの振動に起因した流体圧力 / p70 (0075.jp2)
  16. 4.4.運動方程式の導出 / p74 (0079.jp2)
  17. 4.5.付加質量と流体発振・減衰係数 / p75 (0080.jp2)
  18. 4.6.運動方程式の近似解 / p86 (0091.jp2)
  19. 5.放水流の動特性 / p91 (0096.jp2)
  20. 5.1.はじめに / p91 (0096.jp2)
  21. 5.2.モデルゲートと実験条件 / p93 (0098.jp2)
  22. 5.3.レーザー流速計による流速の測定結果 / p94 (0099.jp2)
  23. 5.4.変動流量係数と位相差 / p96 (0101.jp2)
  24. 5.5.傾斜面角度の影響 / p99 (0104.jp2)
  25. 6.理論解析法の検証 / p101 (0106.jp2)
  26. 6.1.はじめに / p101 (0106.jp2)
  27. 6.2.自励振動の理論解析結果 / p101 (0106.jp2)
  28. 6.3.モデル実験結果との比較 / p109 (0114.jp2)
  29. 7.理論解析結果から得られる動的安定基準 / p113 (0118.jp2)
  30. 7.1.はじめに / p113 (0118.jp2)
  31. 7.2.振動数比に関する安定基準 / p113 (0118.jp2)
  32. 7.3.基礎フルード数に関する安定基準 / p118 (0123.jp2)
  33. 8.結論 / p119 (0124.jp2)
  34. 謝辞 / p122 (0127.jp2)
  35. 参考文献 / p123 (0128.jp2)
  36. 著者論文目録 / p129 (0134.jp2)
  37. 付録 / p132 (0137.jp2)
2アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000132510
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000967126
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000296824
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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