MAC層でのパケット発生のモデル化手法に関する研究とその応用

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著者

    • 石田, 陽子 イシダ, ヨウコ

書誌事項

タイトル

MAC層でのパケット発生のモデル化手法に関する研究とその応用

著者名

石田, 陽子

著者別名

イシダ, ヨウコ

学位授与大学

山梨大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第50号

学位授与年月日

1996-03-22

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p5 (0007.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0010.jp2)
  3. 1.1 研究の背景 / p2 (0011.jp2)
  4. 1.2 従来技術と問題点 / p10 (0019.jp2)
  5. 1.3 研究の目的 / p13 (0022.jp2)
  6. 第2章 トラヒック分析 / p15 (0024.jp2)
  7. 2.1 まえがき / p16 (0025.jp2)
  8. 2.2 トラヒック測定 / p17 (0026.jp2)
  9. 2.3 測定結果と考察 / p24 (0033.jp2)
  10. 2.4 まとめ / p43 (0052.jp2)
  11. 第3章 シミュレーション利用法 / p44 (0053.jp2)
  12. 3.1 まえがき / p45 (0054.jp2)
  13. 3.2 パケット発生モデル / p45 (0054.jp2)
  14. 3.3 シミュレーション例 / p50 (0059.jp2)
  15. 3.4 まとめ / p56 (0065.jp2)
  16. 第4章 パケット長モデルの簡易化の検討 / p58 (0067.jp2)
  17. 4.1 まえがき / p59 (0068.jp2)
  18. 4.2 検討内容 / p60 (0069.jp2)
  19. 4.3 シミュレーション結果 / p63 (0072.jp2)
  20. 4.4 まとめ / p71 (0080.jp2)
  21. 第5章 端末数の簡易化の検討 / p73 (0082.jp2)
  22. 5.1 まえがき / p74 (0083.jp2)
  23. 5.2 検討内容 / p77 (0086.jp2)
  24. 5.3 検討結果と考察 / p78 (0087.jp2)
  25. 5.4 まとめ / p84 (0093.jp2)
  26. 第6章 受動型光LANの長距離化,高速化の検討 / p86 (0095.jp2)
  27. 6.1 まえがき / p87 (0096.jp2)
  28. 6.2 シミュレーションモデル / p88 (0097.jp2)
  29. 6.3 結果と考察 / p93 (0102.jp2)
  30. 6.4 まとめ / p100 (0109.jp2)
  31. 第7章 結論 / p101 (0110.jp2)
  32. 謝辞 / p105 (0114.jp2)
  33. 参考文献 / p106 (0115.jp2)
  34. 付録 / (0120.jp2)
1アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000132585
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000967196
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000296899
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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