ギガビット海底光中継伝送に関する研究

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著者

    • 雨宮, 正樹 アメミヤ, マサキ

書誌事項

タイトル

ギガビット海底光中継伝送に関する研究

著者名

雨宮, 正樹

著者別名

アメミヤ, マサキ

学位授与大学

山梨大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第2号

学位授与年月日

1996-03-07

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0005.jp2)
  3. 1.1 本研究の背景 / p1 (0005.jp2)
  4. 1.2 海底光中継方式特有の条件と研究課題 / p3 (0006.jp2)
  5. 1.3 本論文の構成と概要 / p6 (0008.jp2)
  6. 第2章 光源のパルスパタン依存性チャープと伝送特性 / p10 (0010.jp2)
  7. 2.1 まえがき / p10 (0010.jp2)
  8. 2.2 チャープ特性を持つ光パルスの伝送モデル / p11 (0010.jp2)
  9. 2.3 パルスパタンに依存する光源の波長変動 / p14 (0012.jp2)
  10. 2.4 伝送実験結果と考察 / p29 (0019.jp2)
  11. 2.5 まとめ / p32 (0021.jp2)
  12. 第3章 予備光源を有する海底光中継伝送方式の信頼性解析 / p36 (0023.jp2)
  13. 3.1 まえがき / p36 (0023.jp2)
  14. 3.2 予備構成システムの信頼度モデルと解析 / p37 (0023.jp2)
  15. 3.3 海底光中継伝送方式への適用 / p47 (0028.jp2)
  16. 3.5 まとめ / p55 (0032.jp2)
  17. 第4章 長距離多中継伝送路のジッタ評価法と累積特性の解明 / p57 (0033.jp2)
  18. 4.1 まえがき / p57 (0033.jp2)
  19. 4.2 ジッタ累積のモデルと解析 / p58 (0034.jp2)
  20. 4.3 周回実験による検証 / p67 (0038.jp2)
  21. 4.4 5,000km実伝送路における検証 / p75 (0042.jp2)
  22. 4.5 まとめ / p85 (0047.jp2)
  23. 第5章 符号反転による累積ジッタの抑圧 / p87 (0048.jp2)
  24. 5.1 まえがき / p87 (0048.jp2)
  25. 5.2 モデルと計算 / p88 (0049.jp2)
  26. 5.3 光中継器におけるジッタ発生 / p93 (0051.jp2)
  27. 5.4 周回実験による確認 / p100 (0055.jp2)
  28. 5.5 まとめ / p101 (0055.jp2)
  29. 第6章 実用化システム(FS-1.8G)の設計と特性 / p104 (0057.jp2)
  30. 6.1 まえがき / p104 (0057.jp2)
  31. 6.2 FS-1.8G方式の設計 / p105 (0057.jp2)
  32. 6.3 構成技術 / p119 (0064.jp2)
  33. 6.4 特性試験結果 / p123 (0066.jp2)
  34. 6.5 まとめ / p128 (0069.jp2)
  35. 第7章 結論 / p130 (0070.jp2)
  36. 謝辞 / p134 (0072.jp2)
  37. 発表論文 / p135 (0072.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000132586
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000967197
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000296900
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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