生理心理学的指標を用いた人間の注意に関する研究

この論文をさがす

著者

    • 時田, 学 トキタ, ガク

書誌事項

タイトル

生理心理学的指標を用いた人間の注意に関する研究

著者名

時田, 学

著者別名

トキタ, ガク

学位授与大学

日本大学

取得学位

博士 (心理学)

学位授与番号

甲第2364号

学位授与年月日

1996-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1部 序論 / p4 (0006.jp2)
  3. 1 注意という概念について / p5 (0007.jp2)
  4. 1.1 心理学成立以前 / p6 (0008.jp2)
  5. 1.2 心理学的研究における注意の役割 / p12 (0014.jp2)
  6. 1.3 注意の生理学的機構 / p16 (0018.jp2)
  7. 2 生理心理学的な注意の測度について / p18 (0020.jp2)
  8. 2.1 生理心理学という表記 / p18 (0020.jp2)
  9. 2.2 脳波 / p19 (0021.jp2)
  10. 2.3 事象関連電位 / p23 (0025.jp2)
  11. 2.4 眼球運動 / p32 (0034.jp2)
  12. 3 本研究で扱う注意に影響を与える要因について / p34 (0036.jp2)
  13. 3.1 覚醒水準 / p35 (0037.jp2)
  14. 3.2 時間知覚 / p36 (0038.jp2)
  15. 3.3 催眠 / p39 (0041.jp2)
  16. 3.4 色彩 / p42 (0044.jp2)
  17. 4 本研究で検討する問題点 / p44 (0046.jp2)
  18. 第2部 実験的検討1 / p46 (0048.jp2)
  19. 5 実験1 刺激間間隔の変動を課題とした実験1 / p48 (0050.jp2)
  20. 5.1 目的 / p48 (0050.jp2)
  21. 5.2 方法 / p48 (0050.jp2)
  22. 5.3 結果 / p50 (0052.jp2)
  23. 5.4 考察 / p53 (0055.jp2)
  24. 6 実験2 刺激間間隔の変動を課題とした実験2 / p55 (0057.jp2)
  25. 6.1 目的 / p55 (0057.jp2)
  26. 6.2 方法 / p55 (0057.jp2)
  27. 6.3 結果 / p57 (0059.jp2)
  28. 6.4 考察 / p64 (0066.jp2)
  29. 7 実験3 刺激間間隔の変動を課題とした実験3 / p66 (0068.jp2)
  30. 7.1 目的 / p66 (0068.jp2)
  31. 7.2 方法 / p66 (0068.jp2)
  32. 7.3 結果 / p68 (0070.jp2)
  33. 7.4 考察 / p75 (0077.jp2)
  34. 第3部 実験的検討2 / p77 (0079.jp2)
  35. 実験4 被験者の課題遂行中に暗示を与えた予備実験 / p79 (0081.jp2)
  36. 8.1 目的 / p79 (0081.jp2)
  37. 8.2 方法 / p79 (0081.jp2)
  38. 8.3 結果 / p80 (0082.jp2)
  39. 8.4 考察 / p82 (0084.jp2)
  40. 9 実験5 被験者の課題遂行中に暗示を与えた実験1 / p84 (0086.jp2)
  41. 9.1 目的 / p84 (0086.jp2)
  42. 9.2 方法 / p84 (0086.jp2)
  43. 9.3 結果 / p89 (0091.jp2)
  44. 9.4 考察 / p91 (0093.jp2)
  45. 10 実験6 被験者の課題遂行中に暗示を与えた実験2 / p94 (0096.jp2)
  46. 10.1 目的 / p94 (0096.jp2)
  47. 10.2 方法 / p94 (0096.jp2)
  48. 10.3 結果 / p96 (0098.jp2)
  49. 10.4 考察 / p101 (0103.jp2)
  50. 11 実験7 被験者の課題遂行中に暗示を与えた実験3 / p103 (0105.jp2)
  51. 11.1 目的 / p103 (0105.jp2)
  52. 11.2 方法 / p103 (0105.jp2)
  53. 11.3 結果 / p110 (0112.jp2)
  54. 11.4 考察 / p110 (0112.jp2)
  55. 第4部 実験的検討3 / p111 (0113.jp2)
  56. 12 実験8 視覚刺激を課題とした予備実験 / p113 (0115.jp2)
  57. 12.1 目的 / p113 (0115.jp2)
  58. 12.2 方法 / p113 (0115.jp2)
  59. 12.3 結果と考察 / p114 (0116.jp2)
  60. 13 実験9 視覚刺激を課題とした実験1 / p117 (0119.jp2)
  61. 13.1 目的 / p117 (0119.jp2)
  62. 13.2 方法 / p117 (0119.jp2)
  63. 13.3 結果 / p119 (0121.jp2)
  64. 13.4 考察 / p132 (0134.jp2)
  65. 14 実験10 視覚刺激を課題とした実験2 / p133 (0135.jp2)
  66. 14.1 目的 / p133 (0135.jp2)
  67. 14.2 方法 / p133 (0135.jp2)
  68. 14.3 結果 / p134 (0136.jp2)
  69. 14.4 考察 / p138 (0140.jp2)
  70. 第5部 結論 / p140 (0142.jp2)
  71. 15 結論 / p141 (0143.jp2)
  72. 16 総合的考察 / p142 (0144.jp2)
  73. 要約 / (0146.jp2)
  74. 参考文献 / (0152.jp2)
  75. 謝辞 / (0163.jp2)
  76. 資料 / (0164.jp2)
7アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000132590
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000967201
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000296904
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ