方形導波管接続部の散乱係数の解析

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著者

    • Anton Peregrinus Widarta アントン ペレグリヌス ウィダルタ

書誌事項

タイトル

方形導波管接続部の散乱係数の解析

著者名

Anton Peregrinus Widarta

著者別名

アントン ペレグリヌス ウィダルタ

学位授与大学

日本大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第2391号

学位授与年月日

1996-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p2 (0003.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0004.jp2)
  3. 1.1 研究の背景 / p1 (0004.jp2)
  4. 1.2 研究の目的と成果 / p2 (0005.jp2)
  5. 1.3 本論文の構成 / p4 (0006.jp2)
  6. 第2章 方形導波管H面接続部の散乱係数 / p7 (0007.jp2)
  7. 2.1 まえがき / p7 (0007.jp2)
  8. 2.2 H面直角ベンドの場合 / p8 (0008.jp2)
  9. 2.3 H面T分岐の場合 / p12 (0010.jp2)
  10. 2.4 H面十字形分岐の場合 / p14 (0011.jp2)
  11. 2.5 数値結果と考察 / p16 (0012.jp2)
  12. 2.6 むすび / p29 (0018.jp2)
  13. 第3章 方形導波管E面接続部の散乱係数 / p31 (0019.jp2)
  14. 3.1 まえがき / p31 (0019.jp2)
  15. 3.2 E面直角ベンドの場合 / p32 (0020.jp2)
  16. 3.3 E面T分岐の場合 / p36 (0022.jp2)
  17. 3.4 E面十字形分岐の場合 / p38 (0023.jp2)
  18. 3.5 数値結果と考察 / p40 (0024.jp2)
  19. 3.6 むすび / p50 (0029.jp2)
  20. 第4章 方形導波管スリット結合E面T分岐の散乱係数 / p51 (0029.jp2)
  21. 4.1 まえがき / p51 (0029.jp2)
  22. 4.2 理論解析 / p52 (0030.jp2)
  23. 4.3 数値結果と考察 / p57 (0032.jp2)
  24. 4.4 むすび / p62 (0035.jp2)
  25. 第5章 方形導波管扇形コーナH面ベンドの散乱係数 / p63 (0035.jp2)
  26. 5.1 まえがき / p63 (0035.jp2)
  27. 5.2 理論解析 / p65 (0036.jp2)
  28. 5.3 数値結果と考察 / p68 (0038.jp2)
  29. 5.4 むすび / p73 (0040.jp2)
  30. 第6章 結論 / p74 (0041.jp2)
  31. 6.1 研究成果 / p74 (0041.jp2)
  32. 6.2 今後の課題 / p75 (0041.jp2)
  33. 文献 / p76 (0042.jp2)
  34. 謝辞 / p80 (0044.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000132617
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000132888
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000296931
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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