超伝導酸化物Bi[2-x]Pb[x]Sr[2]Ca[2]Cu[3]O[10]の合成に関する研究

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著者

    • 下野, 功 シモノ, イサオ

書誌事項

タイトル

超伝導酸化物Bi[2-x]Pb[x]Sr[2]Ca[2]Cu[3]O[10]の合成に関する研究

著者名

下野, 功

著者別名

シモノ, イサオ

学位授与大学

室蘭工業大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第64号

学位授与年月日

1996-03-22

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0005.jp2)
  3. 1.1 Bi系2223相の特徴 / p1 (0005.jp2)
  4. 1.2 Bi系2223相の合成に関する従来の研究 / p2 (0006.jp2)
  5. 1.3 本研究の目的 / p4 (0008.jp2)
  6. 第2章 実験方法 / p8 (0012.jp2)
  7. 2.1 試料の合成方法 / p8 (0012.jp2)
  8. 2.2 試料の評価方法 / p11 (0015.jp2)
  9. 2.3 超伝導相の体積割合の評価 / p13 (0017.jp2)
  10. 第3章 合成法の違いによるBi系2223相の生成速度 / p18 (0022.jp2)
  11. 3.1 固相反応法 / p20 (0024.jp2)
  12. 3.2 クエン酸塩法 / p22 (0026.jp2)
  13. 3.3 まとめ / p24 (0028.jp2)
  14. 第4章 Bi系2223相の生成速度を抑制している原因(I) / p39 (0043.jp2)
  15. 4.1 クエン酸塩法における部分溶融温度 / p40 (0044.jp2)
  16. 4.2 部分溶融温度が異なる原因 / p41 (0045.jp2)
  17. 4.3 化合物法によるBi系2223相の合成 / p45 (0049.jp2)
  18. 4.4 まとめ / p47 (0051.jp2)
  19. 第5章 Bi系2223相の生成速度を抑制している原因(II) / p64 (0068.jp2)
  20. 5.1 固相反応法における加熱処理過程の熱分析 / p65 (0069.jp2)
  21. 5.2 従来法におけるBi系2223相の生成過程 / p67 (0071.jp2)
  22. 5.3 [化学式]Cu₂₄O₄₁の生成過程 / p71 (0075.jp2)
  23. 5.4 まとめ / p72 (0076.jp2)
  24. 第6章 Bi系2223相の新合成法の開発 / p91 (0095.jp2)
  25. 6.1 仮焼温度によるBi系2223相の体積割合 / p93 (0097.jp2)
  26. 6.2 仮焼温度による超伝導特性 / p95 (0099.jp2)
  27. 6.3 Pb比によるBi系2223相の体積割合 / p97 (0101.jp2)
  28. 6.4 Bi系2223相の生成速度 / p98 (0102.jp2)
  29. 6.5 Bi系2223相の生成過程 / p100 (0104.jp2)
  30. 6.6 まとめ / p103 (0107.jp2)
  31. 第7章 結言 / p124 (0128.jp2)
  32. 参考文献 / p126 (0130.jp2)
  33. 論文目録 / p129 (0133.jp2)
  34. 謝辞 / p131 (0135.jp2)
2アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000133109
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000967682
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000297423
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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