気相合成ダイヤモンドの耐摩耗部材への応用に関する基礎的研究 キソウゴ ウセイ ダイヤモンド ノ タイ マモウブ ザイ ヘ ノ オウヨウ ニ カン スル キソ テキ ケンキュウ

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著者

    • 竹内, 貞雄 タケウチ, サダオ

書誌事項

タイトル

気相合成ダイヤモンドの耐摩耗部材への応用に関する基礎的研究

タイトル別名

キソウゴ ウセイ ダイヤモンド ノ タイ マモウブ ザイ ヘ ノ オウヨウ ニ カン スル キソ テキ ケンキュウ

著者名

竹内, 貞雄

著者別名

タケウチ, サダオ

学位授与大学

日本工業大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第8号

学位授与年月日

1996-03-20

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 序論 / (0005.jp2)
  3. 1.本論文の構成 / p1 (0006.jp2)
  4. 2.天然および合成ダイヤモンドの特性とその工業的な利用の現状 / p4 (0008.jp2)
  5. 3.気相合成ダイヤモンドの出現による耐摩耗部材へい新しい応用の可能性 / p6 (0009.jp2)
  6. 4.気相合成ダイヤモンドの耐摩耗部材への応用の現状とその問題点 / p6 (0009.jp2)
  7. 5.本研究の目的 / p7 (0009.jp2)
  8. 参考文献(序論) / p9 (0010.jp2)
  9. 第1章 メカニカルアンカレッジ作用を利用したダイヤモンド膜と基板の付着力向上 / (0011.jp2)
  10. 1.1 緒言 / p10 (0012.jp2)
  11. 1.2 基板に大きな凹凸を形成するための方法 / p12 (0013.jp2)
  12. 1.3 試作したスクレーピング試験機によるダイヤモンド膜の付着力の評価 / p26 (0020.jp2)
  13. 1.4 試作した高速せん断試験機によるダイヤモンド膜の付着力の評価 / p39 (0027.jp2)
  14. 1.5 結論 / p44 (0029.jp2)
  15. 参考文献(第1章) / p47 (0031.jp2)
  16. 第2章 燃焼炎法によるダイヤモンド膜の膜質の向上 / (0032.jp2)
  17. 2.1 緒言 / p49 (0033.jp2)
  18. 2.2 常圧チャンバフレーム法(改善された燃焼炎法)の提案 / p50 (0034.jp2)
  19. 2.3 常圧チャンバフレーム法により合成されるダイヤモンド膜の基本的特性の評価 / p58 (0038.jp2)
  20. 2.4 結論 / p76 (0047.jp2)
  21. 参考文献(第2章) / p77 (0047.jp2)
  22. 第3章 常圧チャンバフレーム法のダイヤモンドコーテッドインサートへの応用 / (0048.jp2)
  23. 3.1 緒言 / p79 (0049.jp2)
  24. 3.2 最適なコーティング条件の設定 / p79 (0049.jp2)
  25. 3.3 コーテッドインサートの切削性能評価 / p86 (0053.jp2)
  26. 3.4 結論 / p90 (0055.jp2)
  27. 参考文献(第3章) / p91 (0055.jp2)
  28. 第4章 常圧チャンバフレーム法で合成したダイヤモンド自立膜のろう付けインサートへの応用 / (0056.jp2)
  29. 4.1 緒言 / p92 (0057.jp2)
  30. 4.2 ダイヤモンド自立膜の合成とインサート基材への接合 / p93 (0058.jp2)
  31. 4.3 切削性能評価 / p95 (0059.jp2)
  32. 4.4 結論 / p110 (0066.jp2)
  33. 参考文献(第4章) / p111 (0067.jp2)
  34. 第5章 新しい原理によるダイヤモンド膜研摩装置の開発とコーテッドインサートヘの応用 / (0067.jp2)
  35. 5.1 緒言 / p112 (0068.jp2)
  36. 5.2 研磨方法の原理および条件 / p113 (0069.jp2)
  37. 5.3 研磨インサートの刀削性能評価 / p117 (0071.jp2)
  38. 5.4 研磨加工に伴う表面欠陥の工具寿命への影響 / p124 (0074.jp2)
  39. 5.5 結論 / p126 (0075.jp2)
  40. 参考文献(第5章) / p127 (0076.jp2)
  41. 第6章 熱フィラメント法によるダイヤモンドコーテッド引抜きダイスの開発 / (0076.jp2)
  42. 6.1 緒言 / p128 (0077.jp2)
  43. 6.2 ダイヤモンドコーテッド引抜きダイスの作製 / p130 (0078.jp2)
  44. 6.3 基本的引抜き特性評価 / p134 (0080.jp2)
  45. 6.4 結論 / p144 (0085.jp2)
  46. 参考文献(第6章) / p146 (0086.jp2)
  47. 第7章 熱フィラメント法によるダイヤモンド自立膜のスクラッチ試験機圧子への応用 / (0087.jp2)
  48. 7.1 緒言 / p147 (0088.jp2)
  49. 7.2 ダイヤモンド圧子の作製と性能評価方法 / p147 (0088.jp2)
  50. 7.3 圧子の性能評価 / p154 (0092.jp2)
  51. 7.4 結論 / p166 (0098.jp2)
  52. 参考文献(第7章) / p167 (0098.jp2)
  53. 総括 / p168 (0099.jp2)
  54. 【謝辞】 / p173 (0102.jp2)
  55. 【本研究に関する公開論文等】 / p175 (0103.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000133122
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000967695
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000297436
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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