面外変形を受ける薄板の応力解析手法とその破壊に関する力学的研究

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著者

    • 三輪, 昌弘 ミワ, マサヒロ

書誌事項

タイトル

面外変形を受ける薄板の応力解析手法とその破壊に関する力学的研究

著者名

三輪, 昌弘

著者別名

ミワ, マサヒロ

学位授与大学

名古屋工業大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第173号

学位授与年月日

1996-03-22

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0006.jp2)
  3. 1.はじめに / p1 (0006.jp2)
  4. 2.過去の研究成果 / p2 (0007.jp2)
  5. 3.本研究の目的 / p4 (0008.jp2)
  6. 4.本論文の構成 / p6 (0009.jp2)
  7. 参考文献 / p8 (0010.jp2)
  8. 第2章 解析方法と基礎方程式 / p13 (0012.jp2)
  9. 1.緒言 / p13 (0012.jp2)
  10. 2.薄板の曲げ問題の基礎方程式と複素応力関数 / p13 (0012.jp2)
  11. 3.Riemann-Hilbert問題 / p18 (0015.jp2)
  12. 4.写像関数 / p21 (0016.jp2)
  13. 参考文献 / p25 (0018.jp2)
  14. 第3章 帯板と半無限板の接合部に生ずるクラックの解析-外力境界値問題の解析と応用- / p27 (0019.jp2)
  15. 1.緒言 / p27 (0019.jp2)
  16. 2.写像関数 / p28 (0020.jp2)
  17. 3.解析方法 / p33 (0022.jp2)
  18. 4.境界条件と応力分布 / p34 (0023.jp2)
  19. 5.応力拡大係数 / p41 (0026.jp2)
  20. 6.結語 / p48 (0030.jp2)
  21. 参考文献 / p48 (0030.jp2)
  22. 第4章 両縁の一部が固定された帯板に生ずるクラックの解析-第1混合境界値問題(変位および外力境界が1ヶ所の場合)- / p51 (0031.jp2)
  23. 1.緒言 / p51 (0031.jp2)
  24. 2.写像関数 / p52 (0032.jp2)
  25. 3.解析方法 / p56 (0034.jp2)
  26. 4.応力分布 / p58 (0035.jp2)
  27. 5.応力拡大係数 / p59 (0035.jp2)
  28. 6.結語 / p62 (0037.jp2)
  29. 付録 / p62 (0037.jp2)
  30. 参考文献 / p65 (0038.jp2)
  31. 第5章 半楕円ノッチ形の介在物を有する半無限板の解析-第1混合境界値問題(変位および外力境界が2ケ所の場合)- / p67 (0039.jp2)
  32. 1.緒言 / p67 (0039.jp2)
  33. 2.写像関数と複素応力関数 / p68 (0040.jp2)
  34. 3.応力分布 / p77 (0044.jp2)
  35. 4.剥離の応力の強さ / p79 (0045.jp2)
  36. 5.応力集中係数 / p82 (0047.jp2)
  37. 6.応力拡大係数 / p87 (0049.jp2)
  38. 7.結語 / p90 (0051.jp2)
  39. 付録 / p91 (0051.jp2)
  40. 参考文献 / p92 (0052.jp2)
  41. 第6章 一部分で単純支持境界を有する半無限板に生ずるクラックの解析-第2混合境界値問題(単純支持型境界が1ヶ所の場合)- / p95 (0053.jp2)
  42. 1.緒言 / p95 (0053.jp2)
  43. 2.写像関数 / p96 (0054.jp2)
  44. 3.解析方法 / p98 (0055.jp2)
  45. 4.応力分布 / p104 (0058.jp2)
  46. 5.応力拡大係数 / p106 (0059.jp2)
  47. 6.結語 / p109 (0060.jp2)
  48. 付録 / p110 (0061.jp2)
  49. 参考文献 / p110 (0061.jp2)
  50. 第7章 半無限板の端部・内部に生じた2つのクラックの解析-第2混合境界値問題(単純支持型境界が2ヶ所の場合)- / p113 (0062.jp2)
  51. 1.緒言 / p113 (0062.jp2)
  52. 2.解析形状と写像関数 / p114 (0063.jp2)
  53. 3.解析方法と境界条件 / p116 (0064.jp2)
  54. 4.応力分布 / p126 (0069.jp2)
  55. 5.応力拡大係数 / p127 (0069.jp2)
  56. 6.クラック進展の解析 / p129 (0070.jp2)
  57. 7.結語 / p130 (0071.jp2)
  58. 付録I / p131 (0071.jp2)
  59. 付録II / p132 (0072.jp2)
  60. 参考文献 / p132 (0072.jp2)
  61. 第8章 変位拘束端でのクラックの発生方向およびクラックと 剥離の分岐問題 / p135 (0073.jp2)
  62. 1.緒言 / p135 (0073.jp2)
  63. 2.解析形状と写像関数 / p137 (0074.jp2)
  64. 3.クラックと剥離のひずみエネルギー解放率 / p139 (0075.jp2)
  65. 4.剥離とクラックの発生 / p144 (0078.jp2)
  66. 5.結語 / p160 (0086.jp2)
  67. 付録I / p161 (0086.jp2)
  68. 付録II / p163 (0087.jp2)
  69. 参考文献 / p165 (0088.jp2)
  70. 第9章 変位拘束による残留応力の発生とそれにより生ずるクラックの解析 / p167 (0089.jp2)
  71. 1.緒言 / p167 (0089.jp2)
  72. 2.解析モデルと解析方法 / p169 (0090.jp2)
  73. 3.応力分布 / p174 (0093.jp2)
  74. 4.クラック発生のひずみエネルギー解放率とクラックの発生方向 / p177 (0094.jp2)
  75. 5.結語 / p183 (0097.jp2)
  76. 参考文献 / p184 (0098.jp2)
  77. 第10章 まとめ / p187 (0099.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000133220
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000967785
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000297534
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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