ジェランガム水溶液の粘弾性に関する研究

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著者

    • 島崎, 富雄 シマザキ, トミオ

書誌事項

タイトル

ジェランガム水溶液の粘弾性に関する研究

著者名

島崎, 富雄

著者別名

シマザキ, トミオ

学位授与大学

千葉工業大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第27号

学位授与年月日

1996-03-19

注記・抄録

博士論文

目次

  1. ジェランガム水溶液の動的粘弾性に関する研究:目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 1.要約 / p1 (0006.jp2)
  3. 2.序論 / p3 (0008.jp2)
  4. 3.歴史的背景 / p5 (0010.jp2)
  5. 4.測定結果の解析 / p6 (0011.jp2)
  6. 4-1 運動方程式 / p6 (0011.jp2)
  7. 4-2 位相差角 / p13 (0018.jp2)
  8. 4-3 測定結果の実際の解析方法 / p20 (0025.jp2)
  9. 5.測定装置 / p21 (0026.jp2)
  10. 5-1 測定原理 / p21 (0026.jp2)
  11. 5-2 装置 / p23 (0028.jp2)
  12. 5-3 装置の制御に関する信号の流れ / p29 (0034.jp2)
  13. 5-4 測定データの記録 / p33 (0038.jp2)
  14. 5-5 装置の温度制御 / p35 (0040.jp2)
  15. 6.シリコーンオイルでの剛性率Gの検出 / p36 (0041.jp2)
  16. 7.ジェランガム / p40 (0045.jp2)
  17. 7-1 ジェランガムの概要 / p40 (0045.jp2)
  18. 7-2 ジェランガムの構造 / p42 (0047.jp2)
  19. 7-3 ジェランガムゲルの性質 / p43 (0048.jp2)
  20. 7-4 ジェランガムの用途 / p45 (0050.jp2)
  21. 8.本実験で使用した試料 / p47 (0052.jp2)
  22. 8-1 ジェランガム共同研究グループ / p47 (0052.jp2)
  23. 8-2 使用した試料 / p49 (0054.jp2)
  24. 8-3 脱イオン処理の方法 / p52 (0057.jp2)
  25. 8-4 ジェランガム水溶液の調整方法 / p57 (0062.jp2)
  26. 9.結果および考察 / p60 (0065.jp2)
  27. 9-1 磁性体球の変位の振幅の減少 / p60 (0065.jp2)
  28. 9-2 見掛け上の剛性率の増加の保存時間依存性 / p66 (0071.jp2)
  29. 9-3 無限時間経過した後の剛性率G(∞)の推定 / p71 (0076.jp2)
  30. 9-4 見掛け上の剛性率の増加である変位の減少に関する考察 / p79 (0084.jp2)
  31. 9-5 粘性率ηの急激な減少 / p92 (0097.jp2)
  32. 9-6 粘性率ηの急激な変化に関する考察 / p110 (0115.jp2)
  33. 9-7 活性化エネルギー / p113 (0118.jp2)
  34. 9-8 複素弾性率の実部G'および虚部G"の逆転現象 / p117 (0122.jp2)
  35. 9-9 複素弾性率に関する考察 / p128 (0133.jp2)
  36. 9-10 水溶液濃度依存性 / p130 (0135.jp2)
  37. 10.総括 / p132 (0137.jp2)
  38. 11.今後の課題 / p140 (0145.jp2)
  39. 12.謝辞 / p141 (0146.jp2)
  40. 13.発表論文 / p142 (0147.jp2)
  41. 14.学会論文 / p144 (0149.jp2)
  42. 15.引用論文 / p146 (0151.jp2)
  43. 16.本論文 / p149 (0154.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000133279
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000967844
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000297593
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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