金属基複合材料および複合組織鋼における熱弾塑性挙動とその予測法に関する研究

この論文をさがす

著者

    • 大貫, 貴久 オオヌキ, タカヒサ

書誌事項

タイトル

金属基複合材料および複合組織鋼における熱弾塑性挙動とその予測法に関する研究

著者名

大貫, 貴久

著者別名

オオヌキ, タカヒサ

学位授与大学

茨城大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第2号

学位授与年月日

1996-03-26

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 学位論文要旨 / (0003.jp2)
  2. 目次 / (0007.jp2)
  3. 第1章 緒言 / p1 (0010.jp2)
  4. 1.1 複合材料と複合組織材料 / p1 (0010.jp2)
  5. 1.2 材質予測とマイクロメカニックス / p2 (0011.jp2)
  6. 1.3 本研究の目的 / p3 (0012.jp2)
  7. 第2章 マイクロメカニックスによるMMCの特性予測 / p8 (0017.jp2)
  8. 2.1 等価介在物法と強化材の3次元配向分布 / p8 (0017.jp2)
  9. 2.3 三次元配向分布を考慮した等価介在物法による計算方法 / p25 (0034.jp2)
  10. 2.4 小括 / p28 (0037.jp2)
  11. 第3章 粉末液相鍛造法(PLF:Powder-Liquid-Forging)によるAl₂O₃p,SiCp/6061AlMMC(Metal Matrix Composite)の製造と特性評価 / p29 (0038.jp2)
  12. 3.1 粉末液相鍛造法:PLF(Powder-Liquid-Forging) / p29 (0038.jp2)
  13. 3.2 実験方法 / p29 (0038.jp2)
  14. 3.3 実験結果および考察 / p31 (0040.jp2)
  15. 3.4 小括 / p42 (0051.jp2)
  16. 第4章 溶湯鍛造法により作製したSiCw/2014AlMMC熱間圧延板のミクロ組織と熱弾塑性特性 / p44 (0053.jp2)
  17. 4.1 加工と配向の変化 / p44 (0053.jp2)
  18. 4.2 試料の作製方法 / p44 (0053.jp2)
  19. 4.3 実験方法 / p46 (0055.jp2)
  20. 4.4 実験結果および考察 / p47 (0056.jp2)
  21. 4.5 小括 / p72 (0081.jp2)
  22. 第5章 中性子散乱によるSiCw/2014AlMMCの残留弾性ひずみの測定 / p74 (0083.jp2)
  23. 5.1 中性子散乱を用いた残留応力測定法 / p74 (0083.jp2)
  24. 5.2 実験方法 / p74 (0083.jp2)
  25. 5.3 実験結果 / p77 (0086.jp2)
  26. 5.5 小括 / p82 (0091.jp2)
  27. 第6章 複合組織鋼の応力-ひずみ曲線のsecant法による予測 / p84 (0093.jp2)
  28. 6.1 鉄鋼材料における組織と材質予測 / p84 (0093.jp2)
  29. 6.2 単一組織鋼の応力-ひずみ曲線の定式化とsecant法への適用 / p84 (0093.jp2)
  30. 6.3 単一組織鋼のひずみ速度および温度の影響 / p85 (0094.jp2)
  31. 6.4 複合組織鋼の実験例と予測結果の比較 / p90 (0099.jp2)
  32. 6.5 小括 / p94 (0103.jp2)
  33. 第7章 総括 / p96 (0105.jp2)
  34. 本研究と関連した論文 / p98 (0107.jp2)
  35. 謝辞 / p100 (0109.jp2)
4アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000133335
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000133606
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000297649
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ