2-アミノチアゾール誘導体の合成とその薬理作用

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著者

    • 井上, 壽孝 イノウエ, ヒサタカ

書誌事項

タイトル

2-アミノチアゾール誘導体の合成とその薬理作用

著者名

井上, 壽孝

著者別名

イノウエ, ヒサタカ

学位授与大学

佐賀大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第46号

学位授与年月日

1996-03-22

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第1章 緒論 / p1 (0007.jp2)
  3. 抗炎症剤開発の流れ / p1 (0007.jp2)
  4. 抗炎症剤の特徴と問題点 / p3 (0009.jp2)
  5. 抗炎症剤の改良研究 / p5 (0011.jp2)
  6. 研究の目的 / p6 (0012.jp2)
  7. 第2章 インデノチアゾール誘導体の合成と薬理作用 / p9 (0015.jp2)
  8. 第1節 緒言 / p9 (0015.jp2)
  9. 分子般計及びその新規性 / p9 (0015.jp2)
  10. 第2節 合成と物理化学的特性 / p11 (0017.jp2)
  11. 反応設計 / p11 (0017.jp2)
  12. インダノン中間体の合成 / p12 (0018.jp2)
  13. チオ尿素中間体の合成 / p13 (0019.jp2)
  14. 縮合反応による誘導体合成 / p14 (0020.jp2)
  15. 誘導体の物理化学的特性 / p14 (0020.jp2)
  16. 第3節 抗炎症作用 / p17 (0023.jp2)
  17. カラゲニン足浮腫抑制作用 / p17 (0023.jp2)
  18. 分配係数 / p17 (0023.jp2)
  19. アジュバント関節炎抑制作用 / p19 (0025.jp2)
  20. 胃腸管障害 / p20 (0026.jp2)
  21. 作用機序及び小結論 / p21 (0027.jp2)
  22. カラゲニン足浮腫増強作用 / p22 (0028.jp2)
  23. 浮腫増強の作用機序 / p23 (0029.jp2)
  24. 第4節 抗潰瘍作用 / p27 (0033.jp2)
  25. アミノ体合成及び薬理作用 / p27 (0033.jp2)
  26. ピリジルアミノ体合成及び薬理作用 / p29 (0035.jp2)
  27. アルキルアミノ体合成及び薬理作用 / p31 (0037.jp2)
  28. 胃酸分泌抑制作用 / p33 (0039.jp2)
  29. 小結論 / p36 (0042.jp2)
  30. 第5節 酸性溶液中での物理化学的性質 / p37 (0043.jp2)
  31. 酸性溶液中での挙動 / p37 (0043.jp2)
  32. 酸分解物の単離・同定 / p38 (0044.jp2)
  33. 付加反応の速度論的検討 / p41 (0047.jp2)
  34. 第6節 結論 / p44 (0050.jp2)
  35. 第7節 実験 / p47 (0053.jp2)
  36. 第3章 2-アルキルアミノジフェニルチアゾール誘導体の合成と薬理作用 / p87 (0093.jp2)
  37. 第1節 緒言 / p87 (0093.jp2)
  38. 分子設計 / p87 (0093.jp2)
  39. 第2節 合成と物理化学的性質 / p89 (0095.jp2)
  40. 反応設計と縮合反応 / p89 (0095.jp2)
  41. 酸性溶液中での安定性 / p91 (0097.jp2)
  42. 第3節 抗炎症作用 / p92 (0098.jp2)
  43. カラゲニン足浮腫抑制作用 / p92 (0098.jp2)
  44. アジュバント関節炎抑制作用 / p93 (0099.jp2)
  45. 胃腸管障害 / p94 (0100.jp2)
  46. 作用機序及び小結論 / p95 (0101.jp2)
  47. 第4節 血小板凝集抑制作用 / p98 (0104.jp2)
  48. ジフェニルチアゾール誘導体の追加合成 / p98 (0104.jp2)
  49. コラーゲン誘発凝集抑制作用 / p99 (0105.jp2)
  50. アラキドン酸誘発凝集抑制作用 / p101 (0107.jp2)
  51. アデノシンニ燐酸誘発凝集抑制作用 / p102 (0108.jp2)
  52. 作用機序及び小結論 / p102 (0108.jp2)
  53. 第5節 結論 / p103 (0109.jp2)
  54. 第6節 実験 / p105 (0111.jp2)
  55. 第4章 N-(ジフェニルチアゾリル)アルキルアミド誘導体の合成と薬理作用 / p122 (0128.jp2)
  56. 第1節 緒言 / p122 (0128.jp2)
  57. 分子設計 / p122 (0128.jp2)
  58. 第2節 合成と物理化学的性質 / p124 (0130.jp2)
  59. アミド化反応 / p124 (0130.jp2)
  60. 酸解離定数 / p125 (0131.jp2)
  61. 第3節 抗炎症作用 / p129 (0135.jp2)
  62. カラゲニン足浮腫抑制作用 / p129 (0135.jp2)
  63. アジュバント関節炎抑制作用 / p132 (0138.jp2)
  64. 胃腸管障害 / p133 (0139.jp2)
  65. 作用機序 / p134 (0140.jp2)
  66. 第4節 結論 / p137 (0143.jp2)
  67. 第5節 実験 / p138 (0144.jp2)
  68. 第5章 総括 / p154 (0160.jp2)
  69. 謝辞 / (0165.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000133690
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000972906
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000298004
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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