溶媒抽出法を利用する希少金属の分離・析出

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著者

    • 杉山, 明夫 スギヤマ, アキオ

書誌事項

タイトル

溶媒抽出法を利用する希少金属の分離・析出

著者名

杉山, 明夫

著者別名

スギヤマ, アキオ

学位授与大学

九州工業大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第36号

学位授与年月日

1995-06-30

注記・抄録

博士論文

九州工業大学博士学位論文 学位記番号:工博乙第36号 学位授与年月日:平成7年6月30日

平成7年度

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 緒論 / p1 (0006.jp2)
  3. 1.1 はじめに / p1 (0006.jp2)
  4. 1.2 晶析逆抽出法について / p2 (0007.jp2)
  5. 1.3 還元逆抽出法について / p9 (0010.jp2)
  6. 参考文献 / p11 (0011.jp2)
  7. 参考 溶媒抽出操作 / p12 (0012.jp2)
  8. 第2章 エマルション型液膜法を利用する金超微粒子の製造 / p14 (0013.jp2)
  9. 2.1 はじめに / p14 (0013.jp2)
  10. 2.2 エマルション型液膜法を利用した新しい金微粒子の製造方法の概要 / p14 (0013.jp2)
  11. 2.3 実験方法 / p15 (0013.jp2)
  12. 2.4 実験結果および考察 / p17 (0014.jp2)
  13. 5.5 結論 / p25 (0018.jp2)
  14. 参考文献 / p26 (0019.jp2)
  15. 第3章 還元逆抽出法を利用する単分散金超微粒子の作製 / p27 (0019.jp2)
  16. 3.1 はじめに / p27 (0019.jp2)
  17. 3.2 実験方法 / p27 (0019.jp2)
  18. 3.3 実験結果および考察 / p29 (0020.jp2)
  19. 3.4 結論 / p49 (0030.jp2)
  20. 参考文献 / p50 (0031.jp2)
  21. 第4章 Au(III)担持MIBKからの金超微粒子の還元析出反応機構 / p52 (0032.jp2)
  22. 4.1 はじめに / p52 (0032.jp2)
  23. 4.2 実験方法 / p52 (0032.jp2)
  24. 4.3 実験結果および考察 / p54 (0033.jp2)
  25. 4.4 結論 / p76 (0044.jp2)
  26. 参考文献 / p77 (0044.jp2)
  27. 第5章 Pt及びPdを担持した溶媒和抽出剤からの水素化ホウ素ナトリウムによるPt及びPd微粒子の作成 / p78 (0045.jp2)
  28. 5.1 はじめに / p78 (0045.jp2)
  29. 5.2 水素化ホウ素ナトリウムを還元剤とする還元逆抽出反応の予備的検討 / p79 (0045.jp2)
  30. 5.3 実験方法 / p80 (0046.jp2)
  31. 5.4 実験結果および考察 / p81 (0046.jp2)
  32. 5.5 結論 / p103 (0057.jp2)
  33. 参考文献 / p103 (0057.jp2)
  34. 第6章 Pd(II)を担持した溶媒和抽出剤からのホスフィン酸ナトリウムによるPdの還元逆抽出 / p105 (0058.jp2)
  35. 6.1 はじめに / p105 (0058.jp2)
  36. 6.2 ホスフィン酸ナトリウムを還元剤とする還元逆抽出反応の予備的検討 / p105 (0058.jp2)
  37. 6.3 実験方法 / p107 (0059.jp2)
  38. 6.4 実験結果および考察 / p108 (0060.jp2)
  39. 6.5 結論 / p125 (0068.jp2)
  40. 参考文献 / p126 (0069.jp2)
  41. 第7章 担持Sm(III)酸性抽出剤からのしゅう酸による晶析逆抽出 / p127 (0069.jp2)
  42. 7.1 はじめに / p127 (0069.jp2)
  43. 7.2 実験方法 / p127 (0069.jp2)
  44. 7.3 実験結果および考察 / p129 (0070.jp2)
  45. 7.4 結論 / p147 (0079.jp2)
  46. 参考文献 / p148 (0080.jp2)
  47. 第8章 Sm-Co磁石スクラップからの有価金属の湿式回収 / p149 (0080.jp2)
  48. 8.1 はじめに / p149 (0080.jp2)
  49. 8.2 実験方法 / p150 (0081.jp2)
  50. 8.3 実験結果および考察 / p153 (0082.jp2)
  51. 8.4 結論 / p174 (0093.jp2)
  52. 参考文献 / p175 (0093.jp2)
  53. 第9章 総括 / p176 (0094.jp2)
  54. 謝辞 / p179 (0095.jp2)
7アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000133885
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000973081
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000298199
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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