溶接変形および溶接残留応力の低減における相変態の役割とその効果

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著者

    • 村田, 博隆 ムラタ, ヒロタカ

書誌事項

タイトル

溶接変形および溶接残留応力の低減における相変態の役割とその効果

著者名

村田, 博隆

著者別名

ムラタ, ヒロタカ

学位授与大学

横浜国立大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第106号

学位授与年月日

1996-06-30

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 緒論 / p1 (0006.jp2)
  3. 1.1 緒言 / p1 (0006.jp2)
  4. 1.2 従来なされた研究の展望 / p3 (0007.jp2)
  5. 1.3 本研究の目的と意義、並びに構成と概要 / p20 (0016.jp2)
  6. 参考文献 / p25 (0018.jp2)
  7. 第2章 変態中の超塑性伸びにおよぼす負荷応力の影響 / p29 (0021.jp2)
  8. 2.1 緒言 / p29 (0021.jp2)
  9. 2.2 一定負荷での変態超塑性伸び測定試験 / p30 (0022.jp2)
  10. 2.3 負荷応力による変態誘起と超塑性現象 / p38 (0026.jp2)
  11. 2.4 結言 / p49 (0031.jp2)
  12. 参考文献 / p51 (0032.jp2)
  13. 第3章 応力緩和におよぼす相変態の影響 / p52 (0034.jp2)
  14. 3.1 緒言 / p52 (0034.jp2)
  15. 3.2 摩擦圧接した試験片による両端拘束熱サイクル試験 / p53 (0035.jp2)
  16. 3.3 実験結果および考察 / p58 (0037.jp2)
  17. 3.4 結言 / p78 (0047.jp2)
  18. 参考文献 / p80 (0048.jp2)
  19. 第4章 応力緩和におよぼす合金元素および変態温度の影響 / p81 (0050.jp2)
  20. 4.1 緒言 / p81 (0050.jp2)
  21. 4.2 摩擦圧接した試験片による強制ねじり熱サイクル試験 / p82 (0051.jp2)
  22. 4.3 実験結果および考察 / p86 (0053.jp2)
  23. 4.4 結言 / p99 (0059.jp2)
  24. 参考文献 / p100 (0060.jp2)
  25. 第5章 溶接角変形におよぼす変態温度の影響 / p102 (0062.jp2)
  26. 5.1 緒言 / p102 (0062.jp2)
  27. 5.2 低温変態溶接棒による溶接角変形の測定 / p103 (0063.jp2)
  28. 5.3 実験結果および考察 / p107 (0065.jp2)
  29. 5.4 結言 / p122 (0072.jp2)
  30. 参考文献 / p123 (0073.jp2)
  31. 第6章 相変態が溶接残留応力におよぼす影響 / p124 (0074.jp2)
  32. 6.1 緒言 / p124 (0074.jp2)
  33. 6.2 供試材料および実験方法 / p125 (0075.jp2)
  34. 6.3 実験結果および考察 / p127 (0076.jp2)
  35. 6.4 結言 / p142 (0083.jp2)
  36. 参考文献 / p143 (0084.jp2)
  37. 第7章 相変態が溶接部の割れ防止におよぼす影響 / p145 (0086.jp2)
  38. 7.1 緒言 / p145 (0086.jp2)
  39. 7.2 切欠き付丸棒の両端拘束熱サイクル試験 / p147 (0087.jp2)
  40. 7.3 溶接金属の強制割れ試験 / p155 (0091.jp2)
  41. 7.4 硬化肉盛溶接金属の割れ防止と相変態 / p164 (0096.jp2)
  42. 7.5 結言 / p174 (0101.jp2)
  43. 参考文献 / p176 (0102.jp2)
  44. 第8章 総括 / p177 (0103.jp2)
4アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000134205
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000973316
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000298519
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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