化学発光酵素イムノアッセイ用全自動測定装置の開発とその臨床化学への応用

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著者

    • 池上, 卓志 イケガミ, タケシ

書誌事項

タイトル

化学発光酵素イムノアッセイ用全自動測定装置の開発とその臨床化学への応用

著者名

池上, 卓志

著者別名

イケガミ, タケシ

学位授与大学

昭和大学

取得学位

博士 (薬学)

学位授与番号

乙第1524号

学位授与年月日

1995-03-16

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0002.jp2)
  2. 緒言 / p1 (0006.jp2)
  3. 第1章 アルカリ性ホスファターゼ,β-D-ガラクトシダーゼ及びβ-D-グルコシダーゼの化学発光酵素活性測定法の開発とその応用 / p3 (0007.jp2)
  4. 1.序論 / p3 (0007.jp2)
  5. 2.インドキシル誘導体を基質とする化学発光酵素活性測定法 / p4 (0008.jp2)
  6. 3.β-D-ガラクトシダーゼを標識酵素とした化学発光酵素免疫測定法 / p5 (0008.jp2)
  7. 4.アルカリ性ホスファターゼを標識酵素とした化学発光酵素免疫測定法 / p9 (0010.jp2)
  8. 5.小括 / p16 (0014.jp2)
  9. 第2章 グルコースオキシダーゼの化学発光酵素活性測定法の開発と全自動測定への応用 / p17 (0014.jp2)
  10. 1.序論 / p17 (0014.jp2)
  11. 2.全自動測定装置に適応する発光条件の検討 / p19 (0015.jp2)
  12. 3.再現性向上の検討 / p23 (0017.jp2)
  13. 4.測定レンジの拡大 / p25 (0018.jp2)
  14. 5.ブランク値の低下の検討 / p27 (0019.jp2)
  15. 6.グルコースオキシダーゼの検出感度 / p31 (0021.jp2)
  16. 7.小括 / p32 (0022.jp2)
  17. 第3章 全自動測定装置の開発 / p33 (0022.jp2)
  18. 1.序論 / p33 (0022.jp2)
  19. 2.装置の概要 / p34 (0023.jp2)
  20. 3.キャリーオーバーについての検討 / p37 (0024.jp2)
  21. 4.環境温度の影響 / p39 (0025.jp2)
  22. 5.検査室の自動化と検体搬送システムへの対応 / p41 (0026.jp2)
  23. 6.小括 / p42 (0027.jp2)
  24. 第4章 臨床化学への応用 / p43 (0027.jp2)
  25. 1.序論 / p43 (0027.jp2)
  26. 2.α-フェトプロテインとサイロキシンの測定操作及び検量線 / p44 (0028.jp2)
  27. 3.種々の生体成分の検量域、検出感度及び再現性試験 / p45 (0028.jp2)
  28. 4.相関性試験 / p47 (0029.jp2)
  29. 5.α-フェトプロテイン測定感度のラジオイムノアッセイとの比較 / p48 (0030.jp2)
  30. 6.B型肝炎s抗原の測定における測定領域の拡大 / p49 (0030.jp2)
  31. 7.再測定率 / p51 (0031.jp2)
  32. 8.臨床への応用 / p52 (0032.jp2)
  33. 9.小括 / p59 (0035.jp2)
  34. 第5章 結論 / p60 (0036.jp2)
  35. 実験の部 / p61 (0036.jp2)
  36. 第1章 アルカリ性ホスファターゼ,β-D-ガラクトシダーゼ及びβ-D-グルコシダーゼの化学発光酵素活性測定法の開発とその応用 / p61 (0036.jp2)
  37. 1.インドキシル誘導体を基質とする化学発光酵素活性測定法 / p61 (0036.jp2)
  38. 2.β-D-ガラクトシダーゼを標識酵素とした化学発光酵素免疫測定法 / p63 (0037.jp2)
  39. 3.アルカリ性ホスファターゼを標識酵素とした化学発光酵素免疫測定法 / p65 (0038.jp2)
  40. 第2章 グルコースオキシダーゼの化学発光酵素活性測定法の開発と全自動測定への応用 / p68 (0040.jp2)
  41. 1.全自動測定装置に対応する発光条件の検討 / p68 (0040.jp2)
  42. 2. 再現性向上の検討 / p69 (0040.jp2)
  43. 3.測定レンジの拡大 / p69 (0040.jp2)
  44. 4.ブランク値の低下の検討 / p70 (0041.jp2)
  45. 5.グルコースオキシダーゼの検出感度 / p71 (0041.jp2)
  46. 第3章 全自動測定装置の開発 / p71 (0041.jp2)
  47. 1.キャリーオーバーについての検討 / p71 (0041.jp2)
  48. 2.環境温度の影響 / p73 (0042.jp2)
  49. 第4章 臨床化学への応用 / p73 (0042.jp2)
  50. 1.α-フェトプロテインとサイロキシンの測定操作及び検量線 / p73 (0042.jp2)
  51. 2.種々の生体成分の検量域、検出感度及び再現性試験 / p75 (0043.jp2)
  52. 3.相関性試験 / p76 (0044.jp2)
  53. 4.α-フェトプロテイン測定感度のラジオイムノアッセイとの比較 / p76 (0044.jp2)
  54. 5.B型肝炎s抗原の測定における測定領域の拡大 / p76 (0044.jp2)
  55. 6.臨床への応用 / p76 (0044.jp2)
  56. 謝辞 / p78 (0045.jp2)
  57. 文献 / p79 (0045.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000134364
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000973474
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000298678
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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