水中トンネルの係留索の構造特性と設計法

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著者

    • 前田, 直寛 マエダ, ナオヒロ

書誌事項

タイトル

水中トンネルの係留索の構造特性と設計法

著者名

前田, 直寛

著者別名

マエダ, ナオヒロ

学位授与大学

北海道大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第5008号

学位授与年月日

1996-06-28

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. §1 まえがき / p1 (0004.jp2)
  3. §2 係留索の設計上の課題 / p3 (0006.jp2)
  4. 2.1 係留索の構造特性 / p3 (0006.jp2)
  5. 2.2 係留索の疲労強度の評価 / p4 (0007.jp2)
  6. 2.3 係留索の構造信頼性の評価 / p4 (0007.jp2)
  7. 2.4 係留索構造の提案 / p5 (0008.jp2)
  8. §3 研究対象とする解析モデル / p6 (0009.jp2)
  9. 3.1 水中トンネル全体計画 / p6 (0009.jp2)
  10. 3.2 断面諸元 / p9 (0012.jp2)
  11. 3.3 係留索配置モデル / p11 (0014.jp2)
  12. 3.4 対象荷重 / p16 (0019.jp2)
  13. 3.5 初期張力の設定 / p17 (0020.jp2)
  14. §4 係留索の構造特性 / p18 (0021.jp2)
  15. 4.1 係留構造の解析法 / p18 (0021.jp2)
  16. 4.2 パラメーター解析 / p53 (0056.jp2)
  17. 4.3 構造応答特性 / p66 (0069.jp2)
  18. §5 係留索の疲労設計法 / p70 (0073.jp2)
  19. 5.1 海洋構造物の疲労設計法の現状 / p70 (0073.jp2)
  20. 5.2 水中トンネル係留索の疲労設計法 / p72 (0075.jp2)
  21. 5.3 水中トンネル係留索の疲労強度の試解析 / p79 (0082.jp2)
  22. §6 係留索の構造信頼性 / p87 (0090.jp2)
  23. 6.1 信頼性設計法の概要 / p87 (0090.jp2)
  24. 6.2 信頼性設計法の手順 / p90 (0093.jp2)
  25. 6.3 信頼性評価の必要性 / p92 (0095.jp2)
  26. 6.4 水中トンネルの安全水準の設定 / p93 (0096.jp2)
  27. 6.5 信頼性設計レベル2手法の概要 / p103 (0106.jp2)
  28. 6.6 水中トンネル係留索の信頼性試解析 / p107 (0110.jp2)
  29. 6.7 解析結果と考察 / p112 (0115.jp2)
  30. 6.8 水中トンネル係留索の構造への課題 / p113 (0116.jp2)
  31. §7 係留構造の提案 / p116 (0119.jp2)
  32. 7.1 係留索構造提案の背景 / p116 (0119.jp2)
  33. 7.2 チャンバー方式の提案 / p116 (0119.jp2)
  34. 7.3 トンネル本体が円形の場合 / p119 (0124.jp2)
  35. 7.4 チャンバートンネル一体案 / p126 (0131.jp2)
  36. 7.5 チャンバー室主要設備の仕様・主要目 / p128 (0133.jp2)
  37. §8 あとがき / p133 (0138.jp2)
  38. 参考文献 / p136 (0141.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000134398
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000973506
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000298712
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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