シールドトンネル近接施工における地盤変位の実用予測手法に関する研究

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著者

    • 宮川, 房夫 ミヤカワ, フサオ

書誌事項

タイトル

シールドトンネル近接施工における地盤変位の実用予測手法に関する研究

著者名

宮川, 房夫

著者別名

ミヤカワ, フサオ

学位授与大学

北海道大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第5009号

学位授与年月日

1996-06-28

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第1章 緒論 / p1 (0006.jp2)
  3. 1.1 シールドトンネルによる近接施工の概要 / p1 (0006.jp2)
  4. 1.2 本研究の目的と意義 / p1 (0006.jp2)
  5. 第2章 都市内地下鉄道におけるシールドトンネル工事の現状と課題 / p3 (0007.jp2)
  6. 2.1 概説 / p3 (0007.jp2)
  7. 2.2 鉄道シールドトンネルの現状と課題 / p6 (0009.jp2)
  8. 2.3 地下鉄道の計画と近接施工の実例 / p10 (0011.jp2)
  9. 2.4 結論 / p13 (0012.jp2)
  10. 参考文献 / p14 (0013.jp2)
  11. 第3章 シールドトンネルに関する近接施工の対策 / p15 (0013.jp2)
  12. 3.1 概説 / p15 (0013.jp2)
  13. 3.2 近接施工に関する各事業者技術基準 / p15 (0013.jp2)
  14. 3.3 近接施工対策の進め方 / p16 (0014.jp2)
  15. 3.4 近接施工による影響の予測手法 / p19 (0015.jp2)
  16. 3.5 近接施工の計測管理 / p28 (0020.jp2)
  17. 3.6 結論 / p29 (0020.jp2)
  18. 参考文献 / p30 (0021.jp2)
  19. 記号表 / p31 (0021.jp2)
  20. 第4章 シールドトンネル近接施工の事例 / p33 (0022.jp2)
  21. 4.1 概説 / p33 (0022.jp2)
  22. 4.2 硬質地盤中の超近接併設泥水式シールド工事 / p33 (0022.jp2)
  23. 4.3 軟弱地盤中の近接併設土圧式シールド工事 / p44 (0028.jp2)
  24. 4.4 軟弱地盤中の近接併設泥水式シールド工事 / p49 (0030.jp2)
  25. 4.5 上下併設シールドトンネルの計画 / p54 (0033.jp2)
  26. 4.6 上部開削工事によるシールドトンネルへの影響 / p61 (0036.jp2)
  27. 4.7 開削工事中の土留め工直下のDOTシールド工事 / p67 (0039.jp2)
  28. 4.8 シールドトンネル設置に伴う河川堤体の耐震安全性 / p72 (0042.jp2)
  29. 4.9 結論 / p78 (0045.jp2)
  30. 参考文献 / p80 (0046.jp2)
  31. 記号表 / p81 (0046.jp2)
  32. 第5章 シールド施工による影響の実用予測手法 / p83 (0047.jp2)
  33. 5.1 概説 / p83 (0047.jp2)
  34. 5.2 シールド施工に伴う地盤の挙動の分析 / p84 (0048.jp2)
  35. 5.3 二次元有限要素法による新しい実用予測手法の概念 / p86 (0049.jp2)
  36. 5.4 実用予測手法における各パラメータおよび地盤変位分布の検討 / p95 (0053.jp2)
  37. 5.5 実用予測手法の適用性の検討 / p117 (0064.jp2)
  38. 5.6 実用予測手法の適用上の注意事項 / p130 (0071.jp2)
  39. 5.7 結論 / p137 (0074.jp2)
  40. 参考文献 / p138 (0075.jp2)
  41. 記号表 / p138 (0075.jp2)
  42. 第6章 シールド施工による地盤変位の三次元有限要素法解析 / p141 (0076.jp2)
  43. 6.1 概説 / p141 (0076.jp2)
  44. 6.2 シールドの施工過程を考慮した解析手法の提案 / p141 (0076.jp2)
  45. 6.3 京葉線西八丁堀トンネルの計測結果 / p145 (0078.jp2)
  46. 6.4 単円シールドを想定した解析 / p150 (0081.jp2)
  47. 6.5 単線並列シールド超近接施工を想定した解析 / p154 (0083.jp2)
  48. 6.6 結論 / p158 (0085.jp2)
  49. 参考文献 / p159 (0085.jp2)
  50. 記号表 / p160 (0086.jp2)
  51. 第7章 結論 / p161 (0086.jp2)
  52. 謝辞 / p165 (0088.jp2)
  53. 資料-1:ジャッキ推力による荷重の作用位置に対する検討 / p167 (0090.jp2)
  54. 資料-2:テールボイドの有効圧[化学式]の分布形状による比較検討 / p171 (0092.jp2)
  55. 資料-3:新予測手法による解析方法の補足説明 / p173 (0093.jp2)
2アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000134399
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000973507
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000298713
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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