モリブデン窒化物・炭化物触媒の調製と触媒活性の研究

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著者

    • 宮尾, 敏広 ミヤオ, トシヒロ

書誌事項

タイトル

モリブデン窒化物・炭化物触媒の調製と触媒活性の研究

著者名

宮尾, 敏広

著者別名

ミヤオ, トシヒロ

学位授与大学

東京農工大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

博工甲第119号

学位授与年月日

1996-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 1.緒論 / p1 (0007.jp2)
  3. 1.1 遷移金属窒化物・炭化物の物理的特性 / p2 (0008.jp2)
  4. 1.2 水素化脱硫・脱窒素反応の意義 / p4 (0010.jp2)
  5. 1.3 CO₂の水に対する既往の研究素化反応の意義 / p4 (0010.jp2)
  6. 1.4 モリブデン窒化物触媒の調製法 / p5 (0011.jp2)
  7. 1.5 モリブデン炭化物触媒の調製法に対する既往の研究 / p7 (0013.jp2)
  8. 1.6 モリブデン窒化物・炭化物のキャラクタリゼーション / p9 (0015.jp2)
  9. 1.7 本論文の意義 / p10 (0016.jp2)
  10. 1.8 本論文の構成 / p11 (0017.jp2)
  11. 1.9 参考文献 / p13 (0019.jp2)
  12. 2.アルミナ担持モリブデン窒化物のカルバゾールの水素化脱窒素活性 / p16 (0022.jp2)
  13. 2.1 モリブデン窒化物のHDN活性 / p17 (0023.jp2)
  14. 2.2 HDN活性に対する窒化条件の影響 / p24 (0030.jp2)
  15. 3.アルミナ担持モリブデン窒化物触媒によるジベンゾチオフェンのHDS反応 / p46 (0052.jp2)
  16. 3.1 緒言 / p47 (0053.jp2)
  17. 3.2 実験方法 / p47 (0053.jp2)
  18. 3.3 結果および考察 / p47 (0053.jp2)
  19. 3.4 参考文献 / p49 (0055.jp2)
  20. 4.アルミナ担持炭化モリブデンの調製と表面組成 / p56 (0062.jp2)
  21. 4.1 緒言 / p57 (0063.jp2)
  22. 4.2 実験方法 / p57 (0063.jp2)
  23. 4.3 実験結果および考察 / p58 (0064.jp2)
  24. 4.4 結論 / p63 (0069.jp2)
  25. 4.5 参考文献 / p63 (0069.jp2)
  26. 5.アルミナ担持炭化モリブデン触媒の触媒活性 / p73 (0079.jp2)
  27. 5.1 アルミナ担持炭化モリブデン触媒のカルバゾールのHDN活性と表面特性 / p74 (0080.jp2)
  28. 5.2 炭化モリブデン触媒のC0₂水素化活性 / p81 (0087.jp2)
  29. 5.3 0₂吸着TPDによるキャラクタリゼーション / p94 (0100.jp2)
  30. 6.CVD法による炭化モリブデン触媒の調製とC0₂の水素化活性の検討 / p113 (0119.jp2)
  31. 6.1 CVD法による炭化モリブデン触媒の調製とC0₂水素化活性 / p114 (0120.jp2)
  32. 6.2 CVD法によるモリブデン炭化物のCO₂の水素化活性 / p136 (0142.jp2)
  33. 7.本論文の結論 / p149 (0155.jp2)
  34. 本論文と関連する論文 / p152 (0158.jp2)
  35. 謝辞 / p156 (0162.jp2)
3アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000134538
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000973637
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000298852
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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