ジフルオロビニルエーテル誘導体を反応素子とする合成反応の開発に関する研究

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著者

    • 児玉, 淑功 コダマ, ヨシトシ

書誌事項

タイトル

ジフルオロビニルエーテル誘導体を反応素子とする合成反応の開発に関する研究

著者名

児玉, 淑功

著者別名

コダマ, ヨシトシ

学位授与大学

東京薬科大学

取得学位

博士 (薬学)

学位授与番号

甲第147号

学位授与年月日

1996-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 緒論 / p1 (0004.jp2)
  3. 第一章 ジフルオロビニルエーテル誘導体を用いるaldol反応 / p9 (0008.jp2)
  4. 第一節 1,1-ジフルオロ-2-アルコキシ-1-アルケン誘導体の合成 / p9 (0008.jp2)
  5. 第二節 Lewis酸触媒によるジフルオロビニルエーテル誘導体のaldol型反応 / p11 (0009.jp2)
  6. 第三節 アルキルトリメチルシリルエーテル共存下、トリメチルシリルトリフルオロメタンスルホナート(TMSOTf)触媒によるジフルオロビニルエーテル誘導体のaldol型反応 / p16 (0012.jp2)
  7. 第一項 反応条件と機構的考察 / p16 (0012.jp2)
  8. 第二項 キラルな二級アルキルトリメチルシリルエーテルを用いた不斉合成への展開 / p19 (0013.jp2)
  9. 第二章 ジフルオロビニルエーテル誘導体とN-アシルイミニウム等価体との縮合反応 / p23 (0015.jp2)
  10. 第一節 反応条件の検討 / p23 (0015.jp2)
  11. 第二節 反応活性中間体のNMRによる考察 / p27 (0017.jp2)
  12. 第三節 ジフルオロビニルエーテル誘導体とgem-ビスウレタン誘導体との反応によるβ-アミノ-α,α-ジフルオロケトン誘導体の合成 / p30 (0019.jp2)
  13. 第三章 ジフルオロビニルアリルエーテル誘導体のClaisen転位反応 / p33 (0020.jp2)
  14. 第一節 反応条件の検討 / p33 (0020.jp2)
  15. 第二節 不斉Claisen転位反応 / p36 (0022.jp2)
  16. 第四章 1,1-ジフルオロ-1,3-ブタジエン誘導体のヘテロDiels-Alder反応によるgem-ジフルオロジヒドロピラン誘導体の合成と変換反応 / p40 (0024.jp2)
  17. 第一節 1,1-ジフルオロ-1,3-ブタジエン誘導体の合成とアルデヒド類とのヘテロDiels-Alder反応 / p40 (0024.jp2)
  18. 第二節 4-デオキシ-4,4-ジフルオロピラノシド類への変換反応 / p44 (0026.jp2)
  19. 結論 / p50 (0029.jp2)
  20. 実験の部 / p53 (0030.jp2)
  21. 第一章、第一節の実験 / p54 (0031.jp2)
  22. 第一章、第二節の実験 / p59 (0033.jp2)
  23. 第一章、第三節、第一項の実験 / p71 (0039.jp2)
  24. 第一章、第三節、第二項の実験 / p74 (0041.jp2)
  25. 第二章、第一節の実験 / p80 (0044.jp2)
  26. 第二章、第三節の実験 / p86 (0047.jp2)
  27. 第三章、第一節の実験 / p97 (0052.jp2)
  28. 第三章、第二節の実験 / p103 (0055.jp2)
  29. 第四章、第一節の実験 / p113 (0060.jp2)
  30. 第四章、第二節の実験 / p120 (0064.jp2)
  31. 引用文献 / p131 (0069.jp2)
  32. 謝辞 / p136 (0072.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000134610
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000973704
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000298924
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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