地域特性に適した住宅の室内温熱環境と断熱気密性能に関する研究 : 長野市を中心とした一戸建住宅を事例として

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著者

    • 河路, 友也 カワジ, トモヤ

書誌事項

タイトル

地域特性に適した住宅の室内温熱環境と断熱気密性能に関する研究 : 長野市を中心とした一戸建住宅を事例として

著者名

河路, 友也

著者別名

カワジ, トモヤ

学位授与大学

信州大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第97号

学位授与年月日

1996-03-20

注記・抄録

博士論文

目次

  1. ―目次― / (0004.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0010.jp2)
  3. 1.1 研究の目的と方法 / p1 (0010.jp2)
  4. 1.2 既往の研究と本研究の位置付け / p4 (0013.jp2)
  5. 1.3 論文構成 / p9 (0018.jp2)
  6. 第2章 長野県の気候条件と住宅の一般像 / p11 (0022.jp2)
  7. 2.1 はじめに / p11 (0022.jp2)
  8. 2.2 使用データと分析方法 / p12 (0023.jp2)
  9. 2.3 長野市の気候条件の特徴 / p17 (0028.jp2)
  10. 2.4 長野県の住宅の一般像 / p34 (0045.jp2)
  11. 2.5 まとめ / p42 (0053.jp2)
  12. 第3章 調査住宅の断熱気密性能に関する考察 / p45 (0058.jp2)
  13. 3.1 はじめに / p45 (0058.jp2)
  14. 3.2 使用用語の説明と計算方法 / p46 (0059.jp2)
  15. 3.3 調査対象住宅内容 / p52 (0065.jp2)
  16. 3.4 調査対象住宅の断熱気密性能に関する考察 / p57 (0070.jp2)
  17. 3.5 まとめ / p60 (0073.jp2)
  18. 第4章 室内温熱環境の実態について / p61 (0076.jp2)
  19. 4.1 はじめに / p61 (0076.jp2)
  20. 4.2 室内温熱環境調査概要 / p62 (0077.jp2)
  21. 4.3 冬季室内温熱環境に関する考察 / p69 (0084.jp2)
  22. 4.4 夏季室内温熱環境に関する考察 / p80 (0095.jp2)
  23. 4.5 冬季と夏季の室内温熱環境の関係 / p84 (0099.jp2)
  24. 4.6 まとめ / p87 (0102.jp2)
  25. 第5章 室内温熱環境に対する居住者意識 / p89 (0106.jp2)
  26. 5.1 はじめに / p89 (0106.jp2)
  27. 5.2 居住者意識調査概要 / p90 (0107.jp2)
  28. 5.3 居住者意識調査結果 / p111 (0128.jp2)
  29. 5.4 居住者意識と室内温熱環境の関係 / p120 (0137.jp2)
  30. 5.5 まとめ / p126 (0143.jp2)
  31. 第6章 省エネルギー実現手段としての高断熱高気密住宅の可能性 / p129 (0148.jp2)
  32. 6.1 はじめに / p129 (0148.jp2)
  33. 6.2 調査方法 / p130 (0149.jp2)
  34. 6.3 エネルギー消費量の実態と冷暖房に対する居住者意識 / p145 (0164.jp2)
  35. 6.4 省エネルギー実現手段としての高断熱高気密住宅の可能性 / p152 (0171.jp2)
  36. 6.5 高断熱高気密住宅の設備と住まい方の工夫について / p163 (0182.jp2)
  37. 6.6 まとめ / p184 (0203.jp2)
  38. 第7章 シミュレーション計算による高断熱高気密住宅の省エネルギー効果の検討 / p189 (0210.jp2)
  39. 7.1 はじめに / p189 (0210.jp2)
  40. 7.2 冷暖房消費量シミュレーション理論 / p190 (0211.jp2)
  41. 7.3 冷暖房消費シミュレーション条件 / p202 (0223.jp2)
  42. 7.4 冷暖房シミュレーション結果 / p204 (0225.jp2)
  43. 7.5 赤外線熱画像装置を用いた熱貫流率測定 / p211 (0232.jp2)
  44. 7.6 まとめ / p222 (0243.jp2)
  45. 第8章 結論 / p223 (0246.jp2)
  46. 8.1 結論 / p223 (0246.jp2)
  47. 8.2 今後の展望 / p225 (0248.jp2)
  48. 謝辞 / p226 (0249.jp2)
  49. 本研究に関連して著者の発表した論文 / p227 (0250.jp2)
  50. 1)原著論文 / p227 (0250.jp2)
  51. 2)口頭発表論文 / p227 (0250.jp2)
  52. 参考文献 / p230 (0253.jp2)
3アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000134644
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000973736
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000298958
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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