ホスフェニウムイオンを用いた新規リン化合物の合成と応用

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著者

    • 加坂, 達司 カサカ, タツジ

書誌事項

タイトル

ホスフェニウムイオンを用いた新規リン化合物の合成と応用

著者名

加坂, 達司

著者別名

カサカ, タツジ

学位授与大学

信州大学

取得学位

博士 (学術)

学位授与番号

甲第5号

学位授与年月日

1996-03-20

注記・抄録

博士論文

信州大学博士(学術)・学位論文・平成8年3月20日授与(甲第5号)・加坂達司

目次

  1. 緒論 / p1 (0004.jp2)
  2. 第1章 ホスフェニウムイオンとヘテロ原子及び多重結合を含む基質との反応 / p7 (0008.jp2)
  3. 1.1 序 / p8 (0009.jp2)
  4. 1.2 ホスフェニウムイオンの発生とプロパルギルアルコール誘導体との反応 / p8 (0009.jp2)
  5. 1.3 反応機構の考察 / p14 (0012.jp2)
  6. 1.4 ジエニルアルコールとの反応 / p17 (0014.jp2)
  7. 1.5 結論 / p19 (0015.jp2)
  8. 1.6 実験の部 / p20 (0015.jp2)
  9. 1.7 参考文献 / p38 (0024.jp2)
  10. 第2章 アミノホスホン酸クロリド誘導体の官能基変換とリン原子を含む複素環合成への応用 / p39 (0025.jp2)
  11. 2.1 序 / p40 (0026.jp2)
  12. 2.2 アミノホスホン酸イソチオシアナートの合成検討 / p40 (0026.jp2)
  13. 2.3 アミノホスホン酸イソチオシアナート誘導体による環化反応の検討 / p42 (0027.jp2)
  14. 2.4 アミノホスホン酸クロリドとケトン類及びアリルマグネシウムブロマイドとのグリニャール反応の検討 / p42 (0027.jp2)
  15. 2.5 ホスファトリエンの分子内Diels-Alder反応による含リン複素環化合物の合成検討 / p44 (0028.jp2)
  16. 2.6 結論 / p64 (0038.jp2)
  17. 2.7 実験の部 / p65 (0039.jp2)
  18. 2.8 参考文献 / p71 (0042.jp2)
  19. 第3章 ホスフェニウムイオンと糖誘導体との反応 / p72 (0042.jp2)
  20. 3.1 序 / p73 (0043.jp2)
  21. 3.2 4,6-O-ベンジリデン-D-アラール,L-ラムナールとホスフェニウムイオンとの反応 / p75 (0044.jp2)
  22. 3.3 メチルー4,6-ジ-O-アセチル-α-D-エリスロ-ヘキサ-2-エノ-ピラノシドとホスフェニウムイオンとの反応 / p87 (0050.jp2)
  23. 3.4 N-ジイソプロピル-P(3-(4,6-ベンジリデン)-α-D-アルトロ-1-エノピラノシジル)ホスホナミジッククロライドの立体選択性についての考察 / p93 (0053.jp2)
  24. 3.5 結論 / p95 (0054.jp2)
  25. 3.6 実験の部 / p96 (0055.jp2)
  26. 3.7 参考文献 / p104 (0059.jp2)
  27. 第4章 結論 / p105 (0059.jp2)
  28. 謝辞 / p108 (0061.jp2)
  29. 掲載論文 / p109 (0062.jp2)
3アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000134647
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000973739
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000298961
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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