フッ素系界面活性剤の液相分離現象を利用する高性能分離濃縮法の開発

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著者

    • 松浦, 正弥 マツウラ, マサヤ

書誌事項

タイトル

フッ素系界面活性剤の液相分離現象を利用する高性能分離濃縮法の開発

著者名

松浦, 正弥

著者別名

マツウラ, マサヤ

学位授与大学

東北大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第5656号

学位授与年月日

1996-03-26

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 1章 序論 / p1 (0007.jp2)
  3. 1.1 分離法が人類にもたらす可能性 / p1 (0007.jp2)
  4. 1.2 分離法の原理と現状 / p1 (0007.jp2)
  5. 1.3 分析需要のあるポルフィリン化合物 / p5 (0011.jp2)
  6. 1.4 本研究の目的 / p5 (0011.jp2)
  7. 参考文献 / p8 (0014.jp2)
  8. 2章 アミルアンモニウムイオンを対イオンとするパーフルオロオクタン酸イオン(PFOA)会合体抽出系の開発 / p10 (0016.jp2)
  9. 2.1 緒言 / p10 (0016.jp2)
  10. 2.2 実験 / p11 (0017.jp2)
  11. 2.3 結果と考察 / p14 (0020.jp2)
  12. 2.4 結言 / p33 (0039.jp2)
  13. 参考文献 / p35 (0041.jp2)
  14. 3章 ホスホニウムイオンを対イオンとするパーフルオロオクタン酸イオン会合体抽出系の開発 / p36 (0042.jp2)
  15. 3.1 緒言 / p36 (0042.jp2)
  16. 3.2 一般のイオン対抽出について / p37 (0043.jp2)
  17. 3.2 実験 / p40 (0046.jp2)
  18. 3.3 結果および考察 / p43 (0049.jp2)
  19. 3.4 結言 / p59 (0065.jp2)
  20. 参考文献 / p60 (0066.jp2)
  21. 4章 金属α,β,γ,δ-テトラキス(4-スルホフェニル)ポルフィリン(TPPS)錯体の高感度分離検出法の開発 / p61 (0067.jp2)
  22. 4.1 緒言 / p61 (0067.jp2)
  23. 4.2 実験 / p62 (0068.jp2)
  24. 4.3 結果と考察 / p65 (0071.jp2)
  25. 4.4 結言 / p78 (0084.jp2)
  26. 参考文献 / p80 (0086.jp2)
  27. 5章 フッ素系界面活性剤のイオン会合体相分離を利用する抽出系の新展開 / p81 (0087.jp2)
  28. 5.1 緒言 / p81 (0087.jp2)
  29. 5.2 実験 / p83 (0089.jp2)
  30. 5.3 結果と考察 / p85 (0091.jp2)
  31. 5.4 結言 / p93 (0099.jp2)
  32. 参考文献 / p95 (0101.jp2)
  33. 第6章 総括 / p96 (0102.jp2)
  34. 略記号索引 / p100 (0106.jp2)
  35. 謝辞 / p102 (0108.jp2)
2アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000134906
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000973985
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000299220
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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