ディジタル信号処理に基づく音声強調手法に関する研究

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著者

    • 金, 学胤 Kim, Hack Yoon

書誌事項

タイトル

ディジタル信号処理に基づく音声強調手法に関する研究

著者名

金, 学胤

著者別名

Kim, Hack Yoon

学位授与大学

東北大学

取得学位

博士 (情報科学)

学位授与番号

甲第5730号

学位授与年月日

1996-03-26

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p5 (0008.jp2)
  2. 緒言 / p1 (0004.jp2)
  3. 第1章 序論 / p1 (0012.jp2)
  4. 1.1 本研究の背景 / p1 (0012.jp2)
  5. 1.2 従来の音声強調法 / p3 (0014.jp2)
  6. 1.3 本研究の目的 / p8 (0019.jp2)
  7. 第2章 音声強調方式に関する従来の研究とその問題点 / p11 (0022.jp2)
  8. 2.1 はじめに / p11 (0022.jp2)
  9. 2.2 短時間振幅スペクトル推定による音声強調法 / p12 (0023.jp2)
  10. 2.3 適応フィルタによる音声強調法 / p19 (0030.jp2)
  11. 2.4 従来の方式の問題点と本研究の考え方 / p23 (0034.jp2)
  12. 2.5 まとめ / p33 (0044.jp2)
  13. 第3章 聴覚フィルタ処理を応用した1チャネル音声強調法 / p34 (0045.jp2)
  14. 3.1 はじめに / p34 (0045.jp2)
  15. 3.2 聴覚系における周波数分析とそのモデル / p35 (0046.jp2)
  16. 3.3 聴覚フィルタを応用した1チャネル音声強調法の提案 / p39 (0050.jp2)
  17. 3.4 計算機シミュレーション及び結果 / p50 (0061.jp2)
  18. 3.5 まとめ / p53 (0064.jp2)
  19. 第4章 2チャネルビームフォーマを用いた短時間振幅スペクトル推定に基づく音声強調法 / p54 (0065.jp2)
  20. 4.1 はじめに / p54 (0065.jp2)
  21. 4.2 雑音の短時間振幅スペクトル推定法の提案 / p55 (0066.jp2)
  22. 4.3 推定したノイズの短時間振幅スペクトルを用いた音声強調法 / p64 (0075.jp2)
  23. 4.4 計算機シミュレーション / p66 (0077.jp2)
  24. 4.5 まとめ / p76 (0087.jp2)
  25. 第5章 聴覚フィルタ処理を考慮した2チャネル音声強調法 / p77 (0088.jp2)
  26. 5.1 はじめに / p77 (0088.jp2)
  27. 5.2 聴覚フィルタを用いた2チャネル音声強調法 / p78 (0089.jp2)
  28. 5.3 計算機シミュレーション / p81 (0092.jp2)
  29. 5.4 まとめ / p88 (0099.jp2)
  30. 第6章 提案した音声強調手法の性能評価 / p89 (0100.jp2)
  31. 6.1 はじめに / p89 (0100.jp2)
  32. 6.2 計算機シミュレーション / p89 (0100.jp2)
  33. 6.3 SN比の改善度による物理的評価 / p96 (0107.jp2)
  34. 6.4 単音節明瞭度試験による評価 / p99 (0110.jp2)
  35. 6.5 まとめ / p107 (0118.jp2)
  36. 第7章 結論 / p108 (0119.jp2)
  37. 謝辞 / p113 (0124.jp2)
  38. 参考文献 / p115 (0126.jp2)
  39. 付録 / p121 (0132.jp2)
  40. 付録A 目的音源の位置ずれの影響の検討 / p121 (0132.jp2)
  41. 付録B 単音節明瞭度試験結果の異聴表 / p127 (0138.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000134980
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000974054
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000299294
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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