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不足膨張衝突噴流に関する実験的研究

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著者

    • 中村, 友行 ナカムラ, トモユキ

書誌事項

タイトル

不足膨張衝突噴流に関する実験的研究

著者名

中村, 友行

著者別名

ナカムラ, トモユキ

学位授与大学

東京電機大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第29号

学位授与年月日

1997-03-18

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0005.jp2)
  2. 目次 / p1 (0005.jp2)
  3. 表の一覧 / p3 (0007.jp2)
  4. 図の一覧 / p3 (0007.jp2)
  5. 記号表 / p6 (0010.jp2)
  6. 略語表 / p7 (0011.jp2)
  7. 第1章 序論 / p1 (0012.jp2)
  8. 1.1 不足膨張衝突噴流について / p1 (0012.jp2)
  9. 1.2 不足膨張衝突噴流の応用例および従来の研究に関する経緯 / p2 (0013.jp2)
  10. 1.3 本研究についての概説 / p5 (0016.jp2)
  11. 第2章 実験装置および方法 / p7 (0018.jp2)
  12. 2.1 はじめに / p7 (0018.jp2)
  13. 2.2 実験の区分および実験条件 / p7 (0018.jp2)
  14. 2.3 実験装置 / p8 (0019.jp2)
  15. 2.4 実験方法 / p9 (0020.jp2)
  16. 2.5 実験装置の座標系 / p11 (0022.jp2)
  17. 2.6 まとめ / p12 (0023.jp2)
  18. 第3章 マッハツェンダ干渉縞解析法 / p13 (0024.jp2)
  19. 3.1 はじめに / p13 (0024.jp2)
  20. 3.2 干渉縞移動量の算出 / p13 (0024.jp2)
  21. 3.3 密度分布の計算 / p14 (0025.jp2)
  22. 3.4 まとめ / p18 (0029.jp2)
  23. 第4章 噴流部の干渉縞写真による観察 / p19 (0030.jp2)
  24. 4.1 はじめに / p19 (0030.jp2)
  25. 4.2 プレート衝撃波の発生位置とその周期性 / p19 (0030.jp2)
  26. 4.3 プレート衝撃波の強さと噴流構造の変化 / p21 (0032.jp2)
  27. 4.4 まとめ / p24 (0035.jp2)
  28. 第5章 平板近傍の流れ場について / p26 (0037.jp2)
  29. 5.1 はじめに / p26 (0037.jp2)
  30. 5.2 衝突平板上の圧力分布計測 / p26 (0037.jp2)
  31. 5.3 可視化による流れ場の観察 / p30 (0041.jp2)
  32. 5.4 CFD結果との比較 / p34 (0045.jp2)
  33. 5.5 まとめ / p35 (0046.jp2)
  34. 第6章 衝突噴流の振動現象について / p37 (0048.jp2)
  35. 6.1 はじめに / p37 (0048.jp2)
  36. 6.2 平板中心における圧力計測 / p37 (0048.jp2)
  37. 6.3 平板中心付近における圧力相関計測 / p40 (0051.jp2)
  38. 6.4 シャドウグラフ写真 / p42 (0053.jp2)
  39. 6.5 まとめ / p43 (0054.jp2)
  40. 第7章 結論 / p45 (0056.jp2)
  41. 参考文献 / p48 (0059.jp2)
  42. 表 / p53 (0064.jp2)
  43. 図 / p57 (0068.jp2)
  44. 謝辞 / p154 (0165.jp2)
1アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000151230
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001068179
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000315544
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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