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イモゾウムシ・アリモドキゾウムシの総合的管理に関する研究

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著者

    • 安田, 慶次 ヤスダ, ケイジ

書誌事項

タイトル

イモゾウムシ・アリモドキゾウムシの総合的管理に関する研究

著者名

安田, 慶次

著者別名

ヤスダ, ケイジ

学位授与大学

岡山大学

取得学位

博士 (農学)

学位授与番号

乙第3156号

学位授与年月日

1997-09-30

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第I章 緒言 / p1 (0004.jp2)
  3. 第II章 サツマイモ畑におけるイモゾウムシ,アリモドキゾウムシの個体数の変動と被害 / p8 (0009.jp2)
  4. 第1節 発生消長 / p9 (0009.jp2)
  5. 第2節 サツマイモの現存量の変化 / p21 (0016.jp2)
  6. 第3節 加害部位の変化 / p25 (0018.jp2)
  7. 第4節 個体数変動と空間分布 / p37 (0024.jp2)
  8. 第5節 畑内でのイモゾウムシによる被害の広がりと成虫の移出 / p61 (0037.jp2)
  9. 第III章 防除に関連したイモゾウムシ,アリモドキゾウムシの生態的特性 / p74 (0043.jp2)
  10. 第1節 発育に及ぼす温度の影響と年間世代数の推定 / p74 (0043.jp2)
  11. 第2節 飢餓耐性 / p87 (0050.jp2)
  12. 第3節 サツマイモの異なる部位と被害塊根に対するイモゾウムシ成虫の誘引性 / p107 (0060.jp2)
  13. 第4節 ピットホールトラップを利用したイモゾウムシのサツマイモ畑での誘引特性 / p114 (0063.jp2)
  14. 第IV章 農薬の使用量低減をめざした防除法 / p128 (0070.jp2)
  15. 第1節 各種薬剤による効果 / p128 (0070.jp2)
  16. 第2節 薬剤に対する反応 / p132 (0072.jp2)
  17. 第3節 殺虫剤の散布場所,散布時期および回数 / p141 (0077.jp2)
  18. 第4節 イモゾウムシのサツマイモに対する要防除被害水準とその有効性 / p148 (0080.jp2)
  19. 第V章 性フェロモンを利用したアリモドキゾウムシの防除 / p166 (0089.jp2)
  20. 第1節 合成性フェロモントラップの誘引性 / p166 (0089.jp2)
  21. 第2節 合成性フェロモンが雄成虫の行動に及ぼす影響 / p188 (0100.jp2)
  22. 第3節 合成性フェロモンを利用した大量誘殺法 / p194 (0103.jp2)
  23. 第4節 天敵糸状菌の殺虫効果 / p208 (0110.jp2)
  24. 第5節 天敵糸状菌Beauveria bassianaの感染性に及ぼす温度,湿度,分生子密度の影響 / p212 (0112.jp2)
  25. 第6節 天敵糸状菌の感染装置による野外防除試験 / p223 (0118.jp2)
  26. 第VI章 総合考察 / p234 (0123.jp2)
  27. 第VII章 摘要 / p245 (0131.jp2)
  28. 謝辞 / p254 (0135.jp2)
  29. 学位論文公表目録 / p255 (0136.jp2)
  30. 引用文献 / p258 (0137.jp2)
17アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000151636
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001068580
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000315950
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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