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本邦産イヌガヤに含有される抗腫瘍性Cephalotaxusアルカロイドの構造と化学変換に関する研究

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著者

    • 高野, 伊知郎 タカノ, イチロウ

書誌事項

タイトル

本邦産イヌガヤに含有される抗腫瘍性Cephalotaxusアルカロイドの構造と化学変換に関する研究

著者名

高野, 伊知郎

著者別名

タカノ, イチロウ

学位授与大学

東京薬科大学

取得学位

博士 (薬学)

学位授与番号

乙第174号

学位授与年月日

1997-07-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 序論 / p1 (0004.jp2)
  3. 本論 / p7 (0007.jp2)
  4. 第一章 Cephalotaxusアルカロイドの抽出と分離精製 / p7 (0007.jp2)
  5. 第一節 イヌガヤの抽出と腫瘍細胞増殖抑制活性を指標とした分画 / p8 (0008.jp2)
  6. 第二節 HPLによるアルカロイドの分析 / p9 (0008.jp2)
  7. 第三節 クロロホルムエキスからのアルカロイドの分離精製 / p11 (0009.jp2)
  8. 第二章 新規側鎖構造を有する化合物群の構造 / p14 (0011.jp2)
  9. 第一節 Harringtonine acid 類 / p14 (0011.jp2)
  10. 第二節 側鎖長の異なる化合物群 / p27 (0017.jp2)
  11. 第三節 側鎖末端に芳香環を有する化合物群 / p35 (0021.jp2)
  12. 第四節 側鎖の生合成経路に関する考察 / p43 (0025.jp2)
  13. 第三章 Cephalotaxine骨格に酸素官能基を有する新規化合物群及び新規二量体の構造 / p46 (0027.jp2)
  14. 第一節 Cephalotaxine骨格のC-11位に水酸基を有する化合物群 / p46 (0027.jp2)
  15. 第二節 Drupacine骨格を有する新規化合物 / p55 (0031.jp2)
  16. 第三節 C-C結合を有する新規二量体アルカロイド / p60 (0034.jp2)
  17. 第四章 Cephalotaxus アルカロイドの骨格変換 / p68 (0038.jp2)
  18. 第一節 HomoharringtonineのN-オキシドヘの変換 / p69 (0038.jp2)
  19. 第二節 熱転位による新規ヘテロ環化合物への変換 / p73 (0040.jp2)
  20. 第三節 B環部が環縮小したアナログへの変換 / p82 (0045.jp2)
  21. 第五章 Cephalotaxusアルカロイドの構造活性相関 / p87 (0047.jp2)
  22. 総括 / p93 (0050.jp2)
  23. 実験の部 / p95 (0051.jp2)
  24. 引用文献 / p109 (0058.jp2)
  25. 論文目録 / p115 (0061.jp2)
  26. 謝辞 / p117 (0062.jp2)
6アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000151693
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001068636
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000316007
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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