【12/14(木)17時より】CiNiiの常時SSL化(HTTPS接続)について

界面活性剤ベシクルによる有機物質の可溶化に関する物理化学的研究

この論文をさがす

著者

    • 近藤, 行成 コンドウ, ユキシゲ

書誌事項

タイトル

界面活性剤ベシクルによる有機物質の可溶化に関する物理化学的研究

著者名

近藤, 行成

著者別名

コンドウ, ユキシゲ

学位授与大学

東京理科大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第505号

学位授与年月日

1996-09-30

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0004.jp2)
  2. 第1章 緒論 / p1 (0006.jp2)
  3. 1.1 ベシクルの歴史 / p1 (0006.jp2)
  4. 1.2 ベシクルの可溶化研究および本研究の目的 / p3 (0007.jp2)
  5. 1.3 本論文の構成 / p6 (0009.jp2)
  6. 第2章 ベシクルの調製と安定性 / p9 (0010.jp2)
  7. 2.1 緒言 / p9 (0010.jp2)
  8. 2.2 実験方法 / p13 (0012.jp2)
  9. 2.3 結果および考察 / p19 (0015.jp2)
  10. 2.4 結論 / p30 (0021.jp2)
  11. 第3章 ベシクル水溶液中における芳香族化合物の可溶化 / p31 (0021.jp2)
  12. 3.1 緒言 / p31 (0021.jp2)
  13. 3.2 可溶化と温度 / p33 (0022.jp2)
  14. 3.3 可溶化とベシクル粒子径 / p50 (0031.jp2)
  15. 3.4 結論 / p62 (0037.jp2)
  16. 第4章 自発形成ベシクルの探索一界面活性剤の可溶化による平衡ベシクルの調製 / p63 (0037.jp2)
  17. 4.1 緒言 / p63 (0037.jp2)
  18. 4.2 実験方法 / p65 (0038.jp2)
  19. 4.3 結果および考察 / p68 (0040.jp2)
  20. 4.4 結論 / p87 (0049.jp2)
  21. 第5章 総括 / p89 (0050.jp2)
  22. 補遺 界面活性剤単独および混合ミセルによる油性香料の可溶化 / p93 (0052.jp2)
  23. A.1 緒言 / p93 (0052.jp2)
  24. A.2 実験方法 / p94 (0053.jp2)
  25. A.3 結果および考察 / p96 (0054.jp2)
  26. A.4 結論 / p110 (0061.jp2)
  27. 謝辞 / p111 (0061.jp2)
  28. 引用文献 / p112 (0062.jp2)
  29. 論文リスト / p121 (0066.jp2)
  30. 主論文 / p121 (0066.jp2)
  31. 副論文 / p122 (0067.jp2)
1アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000151744
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001068687
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000316058
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ