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ボロン酸基を側鎖に有する自律応答材料を用いた糖濃度応答性インシュリン放出システム

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著者

    • 椎野, 太二朗 シイノ, ダイジロウ

書誌事項

タイトル

ボロン酸基を側鎖に有する自律応答材料を用いた糖濃度応答性インシュリン放出システム

著者名

椎野, 太二朗

著者別名

シイノ, ダイジロウ

学位授与大学

東京理科大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第511号

学位授与年月日

1996-09-30

注記・抄録

博士論文

目次

  1. ABSTRACT / p1 (0004.jp2)
  2. 目次 / p3 (0005.jp2)
  3. 略号 / p8 (0008.jp2)
  4. 第I章 序論 / p10 (0009.jp2)
  5. I-1:研究方針 / p10 (0009.jp2)
  6. I-2:生体でのインシュリンの分泌 / p13 (0010.jp2)
  7. I-3:インシュリン依存型糖尿病患者のインシュリン分泌 / p16 (0012.jp2)
  8. I-4:IDDM治療のためのインシュリン投与 / p19 (0013.jp2)
  9. I-5:DOSと自律応答材料 / p23 (0015.jp2)
  10. I-6:糖濃度応答性インシュリン放出システム / p27 (0017.jp2)
  11. I-7:ボロン酸と多価水酸基化合物のコンプレックス形成 / p33 (0020.jp2)
  12. 第II章 PBA基を側鎖に有するポリマーへの多価水酸基化合物のコンプレックス形成能に関する検討 / p36 (0022.jp2)
  13. II-1:緒言 / p36 (0022.jp2)
  14. II-2:実験方法 / p39 (0023.jp2)
  15. II-3:結果と考察 / p44 (0026.jp2)
  16. 第III章 PBA基を側鎖に有するポリマーを用いたインシュリンの放出制御 / p51 (0029.jp2)
  17. III-1:緒言 / p51 (0029.jp2)
  18. III-2:実験方法 / p54 (0031.jp2)
  19. III-3:結果と考察 / p61 (0034.jp2)
  20. 第IV章 生理的pHでのPBA基を有するポリマーへのグルコースのコンプレックス形成におけるアミノ基の影響 / p67 (0037.jp2)
  21. IV-1:緒言 / p67 (0037.jp2)
  22. IV-2:実験方法 / p70 (0039.jp2)
  23. IV-3:結果と考察 / p73 (0040.jp2)
  24. 第V章 アミノ基およびPBA基を側鎖に有するポリマーを用いた生理的pHでのインシュリンの放出制御 / p80 (0044.jp2)
  25. V-1:緒言 / p80 (0044.jp2)
  26. V-2:実験方法 / p83 (0045.jp2)
  27. V-3:結果及び考察 / p85 (0046.jp2)
  28. 第VI章 新規フェニルボロン酸の合成 / p92 (0050.jp2)
  29. VI-1:緒言 / p92 (0050.jp2)
  30. VI-2:実験方法 / p95 (0051.jp2)
  31. VI-3:結果と考察 / p98 (0053.jp2)
  32. 第VII章:フルオロアルキル化フェニルボロン酸の大量合成 / p103 (0055.jp2)
  33. VII-1:緒言 / p103 (0055.jp2)
  34. VII-2:実験方法 / p104 (0056.jp2)
  35. VII-3:結果と考察 / p111 (0059.jp2)
  36. 結論 / p121 (0064.jp2)
  37. 引用文献 / p125 (0066.jp2)
  38. 発表論文 / p133 (0070.jp2)
  39. 謝意 / p135 (0071.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000151750
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001068693
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000316064
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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