【12/14(木)17時より】CiNiiの常時SSL化(HTTPS接続)について

ガボール関数を用いたカラー液晶ディスプレイのマクロ欠陥検査

この論文をさがす

著者

    • 中野, 宏毅 ナカノ, ヒロキ

書誌事項

タイトル

ガボール関数を用いたカラー液晶ディスプレイのマクロ欠陥検査

著者名

中野, 宏毅

著者別名

ナカノ, ヒロキ

学位授与大学

京都工芸繊維大学

取得学位

博士 (学術)

学位授与番号

甲第147号

学位授与年月日

1997-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 1 序論 / p5 (0005.jp2)
  3. 1.1 はじめに / p5 (0005.jp2)
  4. 1.2 従来の欠陥検出手法とその問題点 / p7 (0006.jp2)
  5. 1.3 ガボール関数とは / p8 (0007.jp2)
  6. 1.4 ガボール関数を利用した画像再構成 / p12 (0009.jp2)
  7. 1.5 関連研究 / p15 (0010.jp2)
  8. 1.6 ガボール変換とウェーブレッド変換との比較 / p16 (0011.jp2)
  9. 1.7 本論文の目的と構成 / p21 (0013.jp2)
  10. 2 ガボール展開係数を利用したマクロ欠陥検査支援 / p23 (0014.jp2)
  11. 2.1 まえがき / p23 (0014.jp2)
  12. 2.2 複素ガボール関数 / p24 (0015.jp2)
  13. 2.3 ガボール展開係数を用いた波状ムラおよびスジ状ムラの欠陥強調 / p26 (0016.jp2)
  14. 2.4 円柱型ガボール関数を用いた円形シミの欠陥強調 / p29 (0017.jp2)
  15. 2.5 円柱型ガボールフィルタとラプラシアンガウスフィルタとの比較 / p33 (0019.jp2)
  16. 2.6 FFTによる計算量の低減 / p35 (0020.jp2)
  17. 2.7 計算機実験 / p37 (0021.jp2)
  18. 2.8 実験結果とその考察 / p38 (0022.jp2)
  19. 2.9 むすび / p41 (0023.jp2)
  20. 3 マクロ欠陥の自動検出および可視化 / p45 (0025.jp2)
  21. 3.1 まえがき / p45 (0025.jp2)
  22. 3.2 ガボール関数 / p46 (0026.jp2)
  23. 3.3 ガボール展開係数を用いた波状ムラおよびスジ状ムラの検出 / p47 (0026.jp2)
  24. 3.4 ガボール展開係数をもとにした欠陥強調画像の再構成 / p51 (0028.jp2)
  25. 3.5 計算機実験による結果 / p54 (0030.jp2)
  26. 3.6 Daugmanのガボール変換との比較 / p55 (0030.jp2)
  27. 3.7 むすび / p56 (0031.jp2)
  28. 4 結論 / p61 (0033.jp2)
  29. 謝辞 / p63 (0034.jp2)
  30. A 式の導出 / p69 (0037.jp2)
1アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000151946
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001068873
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000316260
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ