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溶接構造物の残留応力解析手法の開発とその強度評価への応用に関する研究

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著者

    • 望月, 正人 モチズキ, マサヒト

書誌事項

タイトル

溶接構造物の残留応力解析手法の開発とその強度評価への応用に関する研究

著者名

望月, 正人

著者別名

モチズキ, マサヒト

学位授与大学

京都大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第9722号

学位授与年月日

1997-11-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 要旨 / p1 (0004.jp2)
  3. 目次 / p3 (0005.jp2)
  4. 第1章 緒論 / p1 (0009.jp2)
  5. 1.1 緒言 / p1 (0009.jp2)
  6. 1.2 現状の溶接残留応力評価手法の問題点 / p3 (0010.jp2)
  7. 1.3 本研究の目的 / p4 (0011.jp2)
  8. 1.4 本論文の構成 / p5 (0011.jp2)
  9. 1.5 結言 / p7 (0012.jp2)
  10. 1.6 参考文献 / p7 (0012.jp2)
  11. 第2章 溶接残留応力評価に関する従来の研究 / p11 (0014.jp2)
  12. 2.1 緒言 / p11 (0014.jp2)
  13. 2.2 熱弾塑性解析法に関する従来の研究 / p11 (0014.jp2)
  14. 2.3 固有ひずみ解析法に関する従来の研究 / p15 (0016.jp2)
  15. 2.4 残留応力を考慮した強度評価に関する従来の研究 / p17 (0017.jp2)
  16. 2.5 結言 / p18 (0018.jp2)
  17. 2.6 参考文献 / p18 (0018.jp2)
  18. 第3章 熱弾塑性解析による基本継手の残留応力 / p49 (0033.jp2)
  19. 3.1 緒言 / p49 (0033.jp2)
  20. 3.2 熱弾塑性解析方法 / p49 (0033.jp2)
  21. 3.3 残留応力測定法の概略 / p62 (0040.jp2)
  22. 3.4 平板T型継于の残留応力 / p64 (0041.jp2)
  23. 3.5 平板突合せ継手の残留応力 / p68 (0043.jp2)
  24. 3.6 配管突合せ継手の残留応力 / p73 (0045.jp2)
  25. 3.7 熱弾塑性解析法の適用性に関する考察 / p79 (0048.jp2)
  26. 3.8 結言 / p80 (0049.jp2)
  27. 3.9 参考文献 / p80 (0049.jp2)
  28. 第4章 実機構造物の熱弾塑性残留応力解析 / p85 (0051.jp2)
  29. 4.1 緒言 / p85 (0051.jp2)
  30. 4.2 厚板を貫通する配管溶接部の残留応力 / p85 (0051.jp2)
  31. 4.3 円筒突合せ両側開先多層溶接部の残留応力 / p98 (0058.jp2)
  32. 4.4 平板十字すみ肉継手溶接部の残留応力 / p109 (0063.jp2)
  33. 4.5 結言 / p114 (0066.jp2)
  34. 4.6 参考文献 / p115 (0066.jp2)
  35. 第5章 固有ひずみ解析法による基本継手の残留応力評価 / p117 (0067.jp2)
  36. 5.1 緒言 / p117 (0067.jp2)
  37. 5.2 固有ひずみと残留応力の関係 / p117 (0067.jp2)
  38. 5.3 平板突合せ継手の残留応力 / p123 (0070.jp2)
  39. 5.4 4インチ管および10インチ管の溶接突合せ継手における残留応力 / p133 (0075.jp2)
  40. 5.5 平板T型継手の残留応力 / p146 (0082.jp2)
  41. 5.6 基本継手の残留応力評価に対する固有ひずみ解析法の適用性の考察 / p151 (0084.jp2)
  42. 5.7 結言 / p152 (0085.jp2)
  43. 5.8 参考文献 / p153 (0085.jp2)
  44. 第6章 複雑な形状をもつ構造物の残留応力簡易解析手法の開発 / p155 (0086.jp2)
  45. 6.1 緒言 / p155 (0086.jp2)
  46. 6.2 複雑な形状をもつ実機構造物の残留応力簡易解析手法の提案 / p155 (0086.jp2)
  47. 6.3 基本継手の固有ひずみ分布に関する考察 / p156 (0087.jp2)
  48. 6.4 厚板を貫通する配管溶接部の残留応力 / p169 (0093.jp2)
  49. 6.5 配管ソケット継手溶接部の残留応力 / p176 (0097.jp2)
  50. 6.6 隔壁をもつ箱形構造物の残留応力 / p182 (0100.jp2)
  51. 6.7 残留応力簡易解析手法の適用性に関する考察 / p192 (0105.jp2)
  52. 6.8 結言 / p193 (0105.jp2)
  53. 6.9 参考文献 / p194 (0106.jp2)
  54. 第7章 残留応力を考慮した疲労損傷および応力腐食割れに対する強度評価 / p197 (0107.jp2)
  55. 7.1 緒言 / p197 (0107.jp2)
  56. 7.2 平板十字すみ肉継手溶接部の疲労強度評価 / p198 (0108.jp2)
  57. 7.3 き裂進展に伴う残留応力の再配分と応力拡大係数の解析 / p207 (0112.jp2)
  58. 7.4 ウォータージェットピーニングによる応力腐食割れ健全性評価 / p221 (0119.jp2)
  59. 7.5 厚板を貫通する配管溶接部の応力腐食割れ健全性評価 / p233 (0125.jp2)
  60. 7.6 残留応力評価手法の使い分けと強度評価との関係についての考察 / p238 (0128.jp2)
  61. 7.7 結言 / p240 (0129.jp2)
  62. 7.8 参考文献 / p241 (0129.jp2)
  63. 第8章 結論 / p247 (0132.jp2)
  64. 8.1 本研究の結論 / p247 (0132.jp2)
  65. 8.2 将来への展望 / p251 (0134.jp2)
  66. 付録A 中性子回折による残留応力測定方法 / p253 (0135.jp2)
  67. A.1 緒言 / p253 (0135.jp2)
  68. A.2 中性子回折による残留応力の測定原理 / p253 (0135.jp2)
  69. A.3 測定装置 / p255 (0136.jp2)
  70. A.4 結言 / p257 (0137.jp2)
  71. A.5 参考文献 / p257 (0137.jp2)
  72. 付録B 固有ひずみと残留応力の考え方 / p259 (0138.jp2)
  73. B.1 緒言 / p259 (0138.jp2)
  74. B.2 応力とひずみの増分関係 / p259 (0138.jp2)
  75. B.3 固有ひずみと熱ひずみおよび塑性ひずみとの関係 / p260 (0139.jp2)
  76. B.4 棒の組合せモデルにおける固有ひずみと残留応力の関係 / p263 (0140.jp2)
  77. B.5 棒の組合せモデルにおける固有ひずみの推定法 / p266 (0142.jp2)
  78. B.6 棒の組合せモデルにおける部材内部での残留応力解析方法の考え方 / p270 (0144.jp2)
  79. B.7 結言 / p276 (0147.jp2)
  80. B.8 参考文献 / p277 (0147.jp2)
  81. 各章に対応する投稿論文 / p279 (0148.jp2)
  82. 謝辞 / p285 (0151.jp2)
18アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000152455
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001086644
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000316769
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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