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消費者志向の商品開発とその方向性

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著者

    • 横田, 澄司 ヨコタ, ショウジ

書誌事項

タイトル

消費者志向の商品開発とその方向性

著者名

横田, 澄司

著者別名

ヨコタ, ショウジ

学位授与大学

名古屋市立大学

取得学位

博士 (経済学)

学位授与番号

乙第1232号

学位授与年月日

1996-09-27

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0005.jp2)
  2. 序章 商品開発の基本的問題 頁 / 序1 / (0007.jp2)
  3. I.消費者志向の商品 / 序1 / (0007.jp2)
  4. II.商品概念の拡張をめぐって / 序3 / (0008.jp2)
  5. III.「試作品」,「製品」,「商品」の各方向 / 序5 / (0009.jp2)
  6. IV.西田耕三の主張する「ニーズ」と「アイデア」 / 序7 / (0010.jp2)
  7. V.企業の事例(1):潜在的ニーズの探索 / 序12 / (0013.jp2)
  8. VI.企業の事例(2):企業の需要予測 / 序16 / (0015.jp2)
  9. VII.企業の事例(3):商品コンセプトの展開 / 序20 / (0017.jp2)
  10. VIII.「企業組織」と商品開発の関係 / 序25 / (0019.jp2)
  11. IX.本論文の構成と問題設定 / 序28 / (0021.jp2)
  12. 参考文献 / 序33 / (0023.jp2)
  13. 第1章 店舗活性化と「品揃え」の重要性 / p1 (0026.jp2)
  14. I.問題の所在 / p1 (0026.jp2)
  15. II.研究目的 / p10 (0031.jp2)
  16. III.本研究の研究枠組 / p10 (0031.jp2)
  17. IV.問題点の設定 / p11 (0031.jp2)
  18. V.調査対象者および調査期日 / p13 (0032.jp2)
  19. VI.調査結果 / p13 (0032.jp2)
  20. VII.調査結果の検討 / p21 (0036.jp2)
  21. VIII.本研究のマーケティング上の意義 / p23 (0037.jp2)
  22. IX.要約 / p25 (0038.jp2)
  23. 参考文献 / p28 (0040.jp2)
  24. 第2章 贈答品に関する流通業の商品計画 / p30 (0041.jp2)
  25. I.問題の所在 / p30 (0041.jp2)
  26. II.贈答品に関する研究 / p32 (0042.jp2)
  27. III.贈答品の心理的特性と商品開発 / p33 (0043.jp2)
  28. IV.調査目的 / p35 (0044.jp2)
  29. V.調査対象者および調査期間 / p36 (0044.jp2)
  30. VI.使用した質問項目と調査の意義 / p37 (0045.jp2)
  31. VII.調査結果 / p39 (0046.jp2)
  32. VIII.調査結果の検討 / p51 (0052.jp2)
  33. IX.要約 / p56 (0054.jp2)
  34. 参考文献 / p58 (0055.jp2)
  35. 第3章 製品属性と消費者の価値観との関係 / p61 (0057.jp2)
  36. I.問題の所在 / p61 (0057.jp2)
  37. II.研究目的 / p65 (0059.jp2)
  38. III.調査方法 / p68 (0061.jp2)
  39. IV.調査対象者および調査期日 / p68 (0061.jp2)
  40. V.データの処理 / p69 (0061.jp2)
  41. VI.調査結果 / p69 (0061.jp2)
  42. VII.調査結果の検討 / p76 (0065.jp2)
  43. VIII.本研究のマーケティング上の意義 / p81 (0067.jp2)
  44. IX.要約 / p82 (0068.jp2)
  45. 参考文献 / p84 (0069.jp2)
  46. 第4章 ライフスタイル変数と製品属性の関係 / p86 (0070.jp2)
  47. I.問題の所在 / p86 (0070.jp2)
  48. II.ライフスタイルと商品開発 / p87 (0071.jp2)
  49. III.調査目的 / p90 (0072.jp2)
  50. IV.本調査に活用された「ライフスタイル」概念 / p92 (0073.jp2)
  51. V.調査対象者および調査期間 / p94 (0074.jp2)
  52. VI.本調査に使用した変数と質問項目 / p94 (0074.jp2)
  53. VII.調査結果 / p96 (0075.jp2)
  54. VIII.調査結果の検討 / p110 (0082.jp2)
  55. IX.要約 / p115 (0085.jp2)
  56. 参考文献 / p117 (0086.jp2)
  57. 第5章 製品ライフサイクル概念と商品開発 / p119 (0087.jp2)
  58. I.問題の所在 / p119 (0087.jp2)
  59. II.本調査に活用された「ライフサイクル」概念 / p120 (0088.jp2)
  60. III.調査目的 / p122 (0089.jp2)
  61. IV.調査方法 / p123 (0089.jp2)
  62. V.調査対象者および調査の実施 / p123 (0089.jp2)
  63. VI.調査結果 / p124 (0090.jp2)
  64. VII.調査結果の検討 / p133 (0094.jp2)
  65. VIII.本研究のマー-ケティング上の意義 / p140 (0098.jp2)
  66. IX.要約 / p142 (0099.jp2)
  67. 参考文献 / p144 (0100.jp2)
  68. 第6章 製品開発,改良のためのシステム管理 / p146 (0101.jp2)
  69. I.問題の所在 / p146 (0101.jp2)
  70. II.研究目的 / p156 (0106.jp2)
  71. III.使用した質問項目と調査の意義 / p157 (0107.jp2)
  72. IV.調査対象企業 / p161 (0109.jp2)
  73. V.調査方法 / p161 (0109.jp2)
  74. VI.調査期日 / p161 (0109.jp2)
  75. VII.調査結果 / p161 (0109.jp2)
  76. VIII.研究結果の検討-特に市場に対処する製品開発,改良 / p175 (0116.jp2)
  77. IX.要約 / p180 (0118.jp2)
  78. 参考文献 / p183 (0120.jp2)
  79. 終章 商品開発の方向を求めて / p185 (0121.jp2)
  80. I.はじめに / p185 (0121.jp2)
  81. II.「品揃え」と商品開発の関係 / p187 (0122.jp2)
  82. III.「贈答品」と商品開発の関係 / p190 (0124.jp2)
  83. IV.「価値観」と商品開発の関係 / p192 (0125.jp2)
  84. V.「ライフスタイル」と商品開発の関係 / p194 (0126.jp2)
  85. VI.「製品ライフサイクル概念と商品開発との関係」 / p197 (0127.jp2)
  86. VII.「製品開発,改良の件数増加」のためのシステム管理 / p199 (0128.jp2)
  87. VIII.おわりに-再び,商品開発について / p201 (0129.jp2)
13アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000152877
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000153148
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000317191
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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