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糖質ないし複合糖質検出のための物理現像法を使用する光顕的二重染色法の開発とその応用に関する組織化学的研究

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著者

    • 寺田, 諭 テラダ, サトシ

書誌事項

タイトル

糖質ないし複合糖質検出のための物理現像法を使用する光顕的二重染色法の開発とその応用に関する組織化学的研究

著者名

寺田, 諭

著者別名

テラダ, サトシ

学位授与大学

名古屋市立大学

取得学位

博士 (医学)

学位授与番号

乙第1256号

学位授与年月日

1997-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 論文内容の要旨 / (0004.jp2)
  3. 目次 / p55 (0008.jp2)
  4. 第1章 緒言 / p56 (0009.jp2)
  5. 第2章 研究材料および研究方法 / p57 (0009.jp2)
  6. 第1節 研究材料 / p57 (0009.jp2)
  7. ラットの諸器官 / p57 (0009.jp2)
  8. 第2節 研究方法 / p57 (0009.jp2)
  9. 第1項 光顕組織学および組織化学用組織切片の作製法 / p57 (0009.jp2)
  10. 第2項 光顕組織学的染色法(ヘマトキシリン・エオシン染色法) / p57 (0009.jp2)
  11. 第3項 糖質ないし複合糖質検出のための物理現像法を使用する光顕二重染色法 / p57 (0009.jp2)
  12. 第4項 糖質ないし複合糖質検出のための光顕二重染色法の対照染色法 / p59 (0010.jp2)
  13. 第5項 糖質ないし複合糖質検出のための光顕二重染色法と併用する化学修飾法 / p60 (0011.jp2)
  14. 第6項 糖質ないし複合糖質検出のための光顕二重染色法と併用する酵素消化法 / p61 (0011.jp2)
  15. 第7項 二重染色法(四種)のラット諸器官組織への適用 / p62 (0012.jp2)
  16. 第3章 研究成績 / p62 (0012.jp2)
  17. 第1節 光顕組織学的染色法(ヘマトキシリン・エオシン染色法)による成績 / p62 (0012.jp2)
  18. 第2節 過ヨウ素酸-チオカルボヒドラジド-タンパク銀-物理現像(PA-TCH-SP-PD)-アルシアンブル-(AB)pH1.0法による成績 / p63 (0012.jp2)
  19. 第3節 PA-TCH-SP-PD-AB pH2.5法による成績 / p64 (0013.jp2)
  20. 第4節 高鉄ジアミン(HID)-TCH-SP-PD-AB pH2.5法による成績 / p64 (0013.jp2)
  21. 第5節 低鉄ジアミン(LID)-TCH-SP-PD-AB pH1.0法による成績 / p64 (0013.jp2)
  22. 第6節 対照染色法による成績 / p65 (0013.jp2)
  23. 第7節 二重染色法と併用した化学修飾法による成績 / p69 (0015.jp2)
  24. 第8節 二重染色法と併用した酵素消化法による成績 / p72 (0017.jp2)
  25. 第9節 二重染色法(四種)をラット諸器官組織へ適用することによって得られる成績 / p73 (0017.jp2)
  26. 第4章 考察 / p74 (0018.jp2)
  27. 第1節 二重染色法(四種)に含まれる五種の成分単染色法の特異性ないし選択性 / p74 (0018.jp2)
  28. 第1項 PA-TCH-SP-PD染色法 / p74 (0018.jp2)
  29. 第2項 AB pH1.0染色法 / p74 (0018.jp2)
  30. 第3項 AB pH2.5染色法 / p75 (0018.jp2)
  31. 第4項 HID-TCH-SP-PD染色法 / p75 (0018.jp2)
  32. 第5項 LID-TCH-SP-PD染色法 / p75 (0018.jp2)
  33. 第2節 二重染色法(四種)の開発における各成分単染色法を組み合わせる順序に関する考慮 / p75 (0018.jp2)
  34. 第3節 対照染色法による二重染色法(四種)の特異性ないし選択性の確認 / p76 (0019.jp2)
  35. 第4節 化学修飾法による二重染色法(四種)の特異性ないし選択性の確認 / p76 (0019.jp2)
  36. 第5節 酵素消化法による二重染色法(四種)の特異性ないし選択性の確認 / p77 (0019.jp2)
  37. 第6節 二重染色法(四種)の糖質ないし複合糖質の光顕組織化学における有用性と意義 / p78 (0020.jp2)
  38. 第1項 PA-TCH-SP-PD-AB pH1.0法とPA-TCH-SP-PD-AB pH2.5法の有用性と意義 / p78 (0020.jp2)
  39. 第2項 HID-TCH-SP-PD-AB pH2.5法とLID-TCH-SP-PD-AB pH1.0法の有用性と意義 / p78 (0020.jp2)
  40. 第7節 二重染色法(四種)をラット諸器官組織へ適用することによって得られる成績に関する考察 / p79 (0020.jp2)
  41. 第8節 総合的考察 / p80 (0021.jp2)
  42. 第5章 結語 / p80 (0021.jp2)
  43. 参考文献 / p81 (0021.jp2)
  44. フッ化物混入カルボキシレートセメントに関する研究 (第1報)フッ素イオンの溶出について / p220 (0027.jp2)
  45. フッ化物混入カルボキシレートセメントに関する研究(第2報)機械的性質への影響について / p225 (0032.jp2)
  46. A Dual Staining Method for Neutral Carbohydrates and DNA (Deoxyribonucleic Acid) Using Periodic Acid-Thiocarbohydrazide-Silver Protein-Physical Development (PA-TCH-SP-PD) and Feulgen (Hot HCl-Schiff) Techniques / p315 (0038.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000152901
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000153172
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000317215
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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